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象徴的な夢を見ました。

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2012. 8.27.(月)  旧暦 7/10  

( AM 7 : 57 )   
どこかの部屋の解体を三人(男性一人、女性二人のうち、一人は私)でやっていた。
板張りの床板を男性が解体していて、
板の継ぎ目に電動カッターみたいなもので溝を入れていた。
次々と溝が出来ていて、床の解体はこんな感じでやるのかーと見ていてた。

私はもう一人の女性と一緒に屋根担当みたで、
最初女性が上手に平べったいヘラみたいなもので
デコボコしてた屋根裏?梁?みたいな所を削って平に均していた。
カンナで削るみたいな感じ。
私はそれを見ながら隣でやっていたが、
私のヘラは小さくて平らでもなかったので平坦にはなっていなくて
合わないからと女性が休んでいた時に、
それを借りたのか?別の大きくて平坦なヘラを使って綺麗に削っていた。
女性が「どれを使っても同じだよ」と言ってたが、
私は「自分のは刃先がそれぞれで狭くて使いづらいのよねー」と言っていた。

次に、屋根?天井?の端にへばり付いてた岩みたいな塊を下に落としていた。
岩はコールタールみたいな石の塊だった。

場面が変わって、私はどこかのサークル?会みたいなものの中にいた。
誰かが話をしていて、「私達の民〇党は…」と言って結束を固めていて、
私をその中に入れようとしていた。
「えー? 私は民〇党じゃないよー。ここはそういう会だったの?」
と驚いて、そこを出ようとしていた。

そこで片づけをしていた時に、凄く「長細くて鋭利な刀」を見つけた。
これは自分のじゃないからと言って返そうとしたら、
誰も受け取ろうとしなかった。
そんなの受け取りたくないという感じで避けてて、
それでも私は強引に返していると
仕方がないなと数人の女性が別の部屋に私を案内した。

その部屋で「誰だ?」と聞かれたので名前を言ってドアを開けたら、
中にオジャワさんが居た。
「片付けしてて刀を見つけたけど私のではないので返しにきました」
と言ったら、オジャワさんも受け取ろうとしなかった。

私は埒があかないので、
「あー、これは警察に持って行った方が早いかな」と思っていた。

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いろいろとこの夢を考えてて気付いた。
私のブログと神社と政党に関係しているかなと思った。
そしてその根にあるのは私の「依存」だった。

詳しくは、本宅(何度も変宅に変換される(笑))に書いてますので
興味のある方は、そちらを読んでください。
あー、「変な家」って意味かと思ったけど、「宅が変わる」って事か…。



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miraes

Author:miraes
夢を中心に書いてますが、日常と照らし合わせて自分を見つめようと模索しているブログです。
 

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