2017 / 05
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今朝の夢は、ちょっと変わってた。

野原?林?森?そんな所に居たが、
手足の長い黒い肌の毛深い猿人?みたいな人たちが
たくさんやってきて小さな人間(猿人よりも小さくて白い)を捕まえていた。
だけど私は何故か素通りされて捕まらず、相手に見えないのか不思議でいた。

場面が変わりバスの中にその人たち(猿人)と一緒に乗っていた。
猿人の男性が私を見て「何か同類の感じがする」と言ったが
私も何故かそんな気がしていた。

毛を抜くと痛いという話をしていて、隣にいた猿人の女性が「そうなの?」と聞いてきた。
私は手に「毛抜き」を持っていて、足のスネ毛を一本抜いて見せようとしていた。
いつのまにか毛抜きがハサミに変わり、隣の女性の毛を纏まって切っていた。
私のスネ毛も切っていたが、松の枝みたいな刺の形をした毛の塊を切っていた。

両方の毛を鑑識に出して、その結果が紙に絵を書いて出てきた。
挿絵で絵がいくつか描かれていて、隣の女性と私は一つ絵が違うだけで後は同じだった。
真ん中の絵だけ違っていて、周りが同じみたいな感じだった。

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猿人が黒で私が白、猿人が大きくて私が小さい。
なんか白黒、大小、どちらも同類(元は同じ?)で真ん中(個性?)が違うみたいな感じ?
元を辿れば、人類みな兄弟みたいなものかな。。。

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miraes

Author:miraes
夢を中心に書いてますが、日常と照らし合わせて自分を見つめようと模索しているブログです。
 

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