2017 / 11
≪ 2017 / 10 - - - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 - - 2017 / 12 ≫

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

グループ?でバスに乗って移動していたら、どこかの家が火事になり
現場にバスで向かっていたが、通りを入り込めないで大回りしていた。

東京駅から火事の現場?に行こうとしていて、男性がこっちだと向かっていて
私もそっち方面だと思ったが洋子さんが「あっちみだいだよ」と反対側を指さし
何か案内の文字が見えたらしい。
どっちへ行こうか迷ったが、洋子さんがそっちへ向かい出したので後を追った。
結局、そっちは違っていた。
似たような字が書いてあっただけで、彼女のカン違いだった。

私の姿が見えていた。
私ともう一人知らない女性で火事の現場?東京駅?に向かおうとしていたが
どこかの子供たちが5~6人いて、一緒にタクシーに乗ろうとしていた。
出発間際に女の子がトイレに行きたくなって走り出した。
私は苦笑いしながら待っていた。
もう一人の女性も苦笑いしながら、唇にリップを塗っていた。
その場面が印象的だった。

自分の声が夢の中でハッキリ聞こえていて、
「思ったより低い声だなぁ。。。年取ると低くなるのかな。」と思っていた。
ここも印象的だった。


スポンサーサイト

この記事へコメントする















miraes

Author:miraes
夢を中心に書いてますが、日常と照らし合わせて自分を見つめようと模索しているブログです。
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。