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2012. 4.20.(金)  の夢

建物(ビル)の屋上よりも高い位置に居た。
何かに捉まってその場にいるのだけど、
そこから下に飛び降りて地上に降りるしかかなかった。
左手には風船みたいなものを持っていて、
それで浮力を足しながらゆっくり下に降りればいいみたいだった。
前面には海が、後ろ側にはビルの屋上が見えていた。
降りるなら距離が近い屋上?と思ったけど、
もし風船の浮力足りないとモロ地面に叩きつけられるので、
それは危険かなと考えて海の方に降りる事にした。
私が降りた時のサポートに数人の男性が下に居て、私が降りてくるのを待っていた。

私は風船を持って、海の方へ飛び降りた。
海面に沈む時に息を大きく吸うのを忘れてて慌てて吸い込んだが吸い足らず、
沈んでいる時に苦しくなって海の中で息を吸っていた。
水が入って来るかなと思ったが、
何か鼻と口をカバーしているものがあったらしく、呼吸が出来ていた。
しばらくして一人で海上に浮きあがった。
私をサポートしてくれる人も一緒に下に潜ったらしくて、
その人たちがまだ浮いてこないので周りの人たちが慌てていた。
私だけ先に上がって来て、申し訳なかったかなという思いがあった。
しばらくしてサポートの人達も浮き上がって無事だったのでホッとする。

(二度寝して見た夢)
バスに乗っていた。
横浜の自宅に戻る途中だったようで、東京駅と聞いてそこでバスを降りていた。
後ろから降りてバスの代金を支払ってなかったので前の運転手に100円を渡していた。
なんかこの辺の絡みがあったが、よく覚えていない。

降りた人は私一人で、しかも東京駅なのに山の途中みたなバス停だった。
もしかして、私の勘違い?ひとつ降りる駅を早く降りたのかな?そんなことを思っていたが、
少し先の場所でたくさんの人達が降りていた。
山の斜面を降りながら下に移動していた。

東京駅の中に繋がっていたみたいで、どうにか地下街の通路のドアに出ていた。
移動していたグループに幼馴染のK君も居て、一緒に移動していた。
駅の構内図をみながら、自分たちが向かっているのは「北口」の方角だった。
私は「スカ(横須賀)線なら、南口だよね?」と言って、向きを変えて南口に移動し始めた。

移動している途中で、みんなの数学のテストの点数を書いた一覧表みたいなものを出されて、
それを見ながら話をしていた。
K君と私はテストの点数が良かった。
その辺で何か展開があったのだけど、あまり記憶にない。

横須賀線は停まっている状態だったのか、途中で止まったのか解らないが、
前に進めていなかった。
私はこの日が前もって解っていたみたいで、
なんでこの日に家にいないで外出したのかなぁと後悔していたような感じだった。
この後も展開があったが、記憶にない。

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miraes

Author:miraes
夢を中心に書いてますが、日常と照らし合わせて自分を見つめようと模索しているブログです。
 

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