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昨日の夢

九十九島の島に来ていた。
集合時間があるので元居た場所に戻らなくてはいけなかった。
そうだ!引き潮だと陸地が見えるので 
そこを渡って行けばいいと海をみたら、まだ引き潮の状態だった。
急いで海を渡っていた。

渡り切ると大きな施設が見えた。
そこを横切って行かないと待ち合わせの場所にいけなかったので施設に入った。
アトラクションになっていて進むと奥に入り込んでいたので
途中の壁にある出口を捜して出たら、また違うアトラクションに通じていた。
トンネルの途中にある出口を出ると、また別のトンネルだったという感じ。
(並行してある次元みたいなものかな?)

何度やっても同じで、これでは外に出れないと思ったので
係員に事情を話すことにした。
「気付いたら別のアトラクションの通路に居て、
施設を出たいのだけど出れない。」と言うと
「それではここに、入った時のアトラクション名と
あなたの名前を書いて下さい」と言われた。
他の人を見ていたら、書いた内容と合っているか機械が照会し、
正しければ出口のチケットをくれた。

私は正規でここに入ったのでなく、横切る為に途中から入ったので
アトラクション名も知らないし嘘を言っても出れないと思ったので
正直に経緯を話した。
すると「そうですか」と簡単に外に出れた。
なんだ、嘘を付かずにありのまま心を打ち明けたら「出れるんだ」と思った。
(素の心が鍵になっていた。)

しかし、出た場所は高い崖の上で雪が積もっていた。
(スキー場の崖の上みたいな感じ)
下に降りなくてはいけないけど、傾斜が凄く急で怖かった。
どうやって降りようかと考えていたら、
先にFさんがリュージュみたいな恰好で足を下にして急斜面の崖を滑り降りてた。
私はそれをやるのが怖くて別の方法も考えていたが、
結局それが一番早いと、同じようにして降りてた。

降りる時は急斜面の下が見えて凄く怖かったけど、
意を決して降りたら何てことなかった。
恐怖もなく、あっという間に下に降りてた。
なんだ、あれこれ考え込まずに、やってみるもんだなと思った。

Fさん達とおでんを食べていた。
Fさんが「俺のやった後を滑ったら楽だったろう?」と
得意げに言われて少しカチンときていたが
その通りだったので認めるしかなく「そうだね」と言った。
するとそれを聞いていた別の男性が、
「あれ?珍しいね。素直になってる」とからかわれていた。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++

最後の方の雪山から急降下は、もしかしてこれとも関係あるのかな?
2013年5月6日 みずがめ座η流星群が極大

素の心が、鍵だと解った。


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miraes

Author:miraes
夢を中心に書いてますが、日常と照らし合わせて自分を見つめようと模索しているブログです。
 

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