2017 / 06
≪ 2017 / 05 - - - - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 - 2017 / 07 ≫

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

昨日の夢の〇〇さんに憑いた生霊は「私でもあるな」と思えていた。
彼女に対して「目を覚まして」という私の押し付けの思いや
前に私を宗教に誘った経緯に関しての思いが
「構わないで」という被害者意識で責めていたのかなと感じた。

でも「入信を決めたのも私だし、脱退を決めたのも私」なんだよね。
見えないモノに依存していたから入ったし、
それじゃいけないと解ったから抜けた。
責任は私にあったという事なんだよね。

彼女に対してもっと優しい言葉を掛けてあげれば良かったかなぁ。
彼女の心をちゃんと見ていなかったなぁ。
友人としての彼女は好きなんだよなぁ。。。
そこを見なくて、外側の宗教で判断して避けてた部分もあったなぁ。
彼女は宗教が生活の一部となっているから…。

そんな事を昨夜考えていた。
彼女自身の姿を見ていなかったのは私の方だったなと気付いた。
これからは彼女自身をちゃんと見れるようになろうと思った。

すると胸がホンワカしてきた。
これが「足りてる」状態なのかもしれないなと感じた。
今までは「穴が空いていた」感覚があった。
求めても求めても、何かが足りない状態みたいな…。
求めるのではなく、そこにある事に気付くモノ。
それがちょっとだけ解った。

そんな感じて眠りについたら、すっかり熟睡してました。
そして、その後に見た夢です。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++
2013. 1.21.(月)  旧暦 12/10

大きな部屋でたくさんの人と料理を作って並べていた。
政治家の○○さん達がお茶を振る舞われていて、
私はその様子を遠くから見ているが
一緒に手伝おうとは思っていなかった。
○○さんがこちらを見ていたが、私は動かなかった。
(前回の政権交代の時に○○さん側を応援していたので
 多分見ていたとおもうが、私も変わった。)

料理の味を誰かが「薄いね」と言ったので、
「たくさんの人が作っているから」と答えていたら
それを作った女性が「私が作ったのだけど…」と私に言った。
その女性は料理がとても好きで純粋に楽しんで作っていて、
熱中できるるものがある人は輝いているなと思った。

部屋の荷物の袋の整理(出し入れ)をしていた。

大ちゃんと部屋の隅で一緒に住む事になったみたいで、
私が洋服掛を2つ持ってて服もいくつか掛けていたけど
それを大ちゃんも使うと言うので
「自分の服を減らせばいいか」と思っていた。
(限られたスペースを有効に使うには、
 誰のモノとかいう発想はない方がいいのかなと思った。)

場面が変わって、NHK朝ドラの再放送みたいなものを見ていた。
「オードリー?」という題があったような気もするが…。

台湾が舞台で、そこで知り合った若い二人が結婚して店をやってたけど
日本に帰る?行く?事になって、
その店か土地の権利か何かを「支払うように」と言われて
日本円で「80万円」くらいの額を支払ったと話していた。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++


オードリーは見たことが無いので「カーネーション」かとも思えたが
「オードリー」という言葉が気になってた。

wikiで調べたら太秦が舞台なんだね。
政治家の〇〇さんと同じ名前を見かけて「えっ」と思った。
夢の中の大部屋で食事風景と、旅館とが重なった。

「大石」というのも、他の夢を偶然見てて出ていたし、
「旧局舎で通しで収録する朝ドラとしては、最後の作品」となったそうだ。

なんとなく変わり目の時期なのかなぁと思った。




スポンサーサイト

この記事へコメントする















miraes

Author:miraes
夢を中心に書いてますが、日常と照らし合わせて自分を見つめようと模索しているブログです。
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。