2013 / 10
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今日の夢です。

外で会ってて何かの流れからか、
私の家にグループで遊びにやって来た。

私の家は結構広くて
「コの字」を90度右に回転させたような形(凵)の廊下があり
そこにグレーっぽい絨毯が敷いてあって、みんな靴のまま入って来ていた。

部屋の作りは西洋風の館みたいな感じだった。
凵の字の右側が玄関で、そこから入って下を通って左に進むと
奥に大きな宴会場みたいな部屋があった。

舞台の近くに布団が敷いてあって、
そこに「お母さん?お義母さん?」よく解らないが
年配の女性が寝る為の布団で、
舞台のすぐ側だと音が煩くて眠れないだろうからと
別の部屋に布団を移動させることになった。

数人で布団を持ち抱えて移動させようと思ったら
いつのまにか部屋の主は西○さんに変わっていて、
彼女が宅配便を呼んで布団を出していた。

何も宅配便に頼まなくても、
自分たちで移動させればいいのにと思って見ていた。



彼女は赤坂の会社の先輩で、しかも同郷という事で
当時はいろいろと御世話になり、夢にもよく出てくる人です。
そう言えば、10年くらい前の出来事が思い出された。

2002年12月
こちらに彼女の家(両親)のお墓が残っていて
今は誰もいないので、気になってお墓参りに来たのだけど
その時、奇妙な事を話してくれた。

彼女のお姉さんに霊感があり、こちらに来る前に彼女と私の事を占ってもらったそうで
彼女に対しては「お墓が見える」と言われて、それで気になったらしい。

彼女に同行して、私も一緒に掃除を手伝った。
彼女はその後、熊本の黒川温泉へ向かった。

私の事は「結婚すると言ってたよ」と話してくれた。
でも私自身、それを聞いてもあまり実感が無かった。

2003年11月
彼女のお姉さんが亡くなった。
2003年12月
私の母が亡くなった。

2004年11月
誰もいない故郷から彼女の住む東京へと移す為に、
彼女の兄夫婦やお姉さんの娘さんと一緒にこちらにやってきたので
私も呼ばれて、中華の店で御馳走になった。

夢で舞台の近くの布団に寝ていたのは
私の母であり、彼女のお姉さんだったのかもしれない。
だから私から彼女に変わっていたのかな。。。

この話をここに書くべきか迷った。
私一人が理解すればいい事なのかなとも思ったが
昨日の夢の「私の声」が気になった。
声を出す事が私には必要なのかもしれない。
なので、とりあえず書いてみました。


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グループ?でバスに乗って移動していたら、どこかの家が火事になり
現場にバスで向かっていたが、通りを入り込めないで大回りしていた。

東京駅から火事の現場?に行こうとしていて、男性がこっちだと向かっていて
私もそっち方面だと思ったが洋子さんが「あっちみだいだよ」と反対側を指さし
何か案内の文字が見えたらしい。
どっちへ行こうか迷ったが、洋子さんがそっちへ向かい出したので後を追った。
結局、そっちは違っていた。
似たような字が書いてあっただけで、彼女のカン違いだった。

私の姿が見えていた。
私ともう一人知らない女性で火事の現場?東京駅?に向かおうとしていたが
どこかの子供たちが5~6人いて、一緒にタクシーに乗ろうとしていた。
出発間際に女の子がトイレに行きたくなって走り出した。
私は苦笑いしながら待っていた。
もう一人の女性も苦笑いしながら、唇にリップを塗っていた。
その場面が印象的だった。

自分の声が夢の中でハッキリ聞こえていて、
「思ったより低い声だなぁ。。。年取ると低くなるのかな。」と思っていた。
ここも印象的だった。



今朝の夢です。


どこかの施設を移動していた。

途中、水鳥が2羽泳いでいて(黄色いアヒルみたいな色と長い首だった)
甕みたいなモノの中に入ってしまい、卵みたいな殻が体の周りに貼り付いていた。

私は、その殻を落として綺麗に水で洗い流そうとしていた。
頭には蟹味噌みたいなモノが殻と一緒にくっ付いていた。

それを取り去りながら水に潜らせて洗い流したら、
最初は水の中で息をしていなかったように見えたが、息を吹き返した。
元の姿に戻って仲良く泳いでいる姿を見て、安心していた。



2012. 9.1.の夢です。

一瞬、イメージが浮かんだ。
「二匹の犬、犬とネコ?よく解らないが、
 白黒の犬が三毛猫みたいな犬を飛び越えて行くシーン」
三毛猫(犬?)が先に歩いていたけど、
後ろから白黒の犬がジャンプして飛び越えるんだよね。
昨日も「野球の後に二つの流れが合流するイメージ」が浮かんでた。。


兄の家に私が勝手に来ていて、父の遺産の関係で、
兄の家は私の家でもあったような感じだった。
それで勝手に来ていたみたいで、あとから兄夫婦が来たので、その話をしていた。
相続関係の説明に男性が何人か来ていて、兄にも話をしていた。
結局、兄の家はローンを全部清算することで遺産を相続したという事になった。

私には、もうひとつ家があったみたいで
その家の説明に男性が来ていたようで、どうするかを聞かれていた。



2013. 5.22.の夢です。

東京の鉄道を乗り換えていた。
三人(私と男女の三人)で一緒に乗ってたけど、
男性は女性とは別の出口(反対側)に向かい、
私は女性の傘を手に持っていた。

彼女に傘を渡さなくてはと追いかけて
「これ、あなたの傘でしょ?」と渡した。
彼女はすっかり忘れていたようで傘を受け取ったが、
私が一緒に乗り換えの鉄道に乗っていないので
「これから私の家に遊びに来るんだよね?」と不思議そうに聞いた。
私はもう遅いし、もう一人の男性が別の方向に行ったのも気になったので
「また、別の日に遊びに行くから」と言って別れた。

男性も見失って私一人になり、これからどこに泊まろうか?
前に住んでいたところに行くか?等と考えていたが
「別に遠くへ行かなくても、ここ(渋谷)で一泊してもいいか」と思い直した。


赤○さんと酒○さんがいた。
二人は昔の知り合いで、彼が彼女を捜しているようだった。
たくさんの人が輪になっていて、その中に彼女もいるのだけど、
顔が少し醜くなっていて別人みたいで
彼は彼女を見分ける事が出来ずにいた。
そんな彼の様子を見て、彼女の目は寂しそうだった。

昔の彼女は正統派の女優だったが、
今は事情があるのか「お笑い芸人」をやっていて
彼女の姿がテレビに映っていた。
女を捨てた芸人をやってて、どんどん醜い顔に変わってた。

彼がそのテレビの近く(側)にやって来た。
仕事で化粧品を調べに来たのだけど、目線がテレビへと移った。
どうやら彼女だと気付いたのか、じっと彼女を見つめていた。



「女を捨てた芸人」…。
私も思い当たることがあったので、ドキッとしたのを覚えている。
「人を愛する事をあきらめた」という感じだった。
「どうせ自分は幸せになれない運命なんだから」と諦めにも似た感情。
その心が顔(心)を醜くさせていた。
夢の中の彼女も似ているような寂しさだった。

自分を捜している魂の片割れのパートナーが、誰にでもいると思う。
それが見えないだけで、自分の心に正直になったら見えてくる。
そう感じた。

いろんな糸が絡み合って、現実では出口が見えないように思えるけど
置かれた環境を受け止めてモガキながら心を強くし、自力で壁を乗り越えたら
心が素直になって絡まった糸も解けていくように思えた。

きっと互いが「強さ」と「優しさ」を持ってないといけないんだと思う。
それがどっちも備わった時に、魂がピッタリ合うんじゃないのかな。
そんな風に感じた。





2013. 2.20.の夢

K君の家に訪問してて泊まる事になった。
K君は結婚して夫婦で住んでいた。
ナナコサン(奥さん?)が私にパジャマを持ってきてくれた。
お姉さんのパジャマだそうで、サイズが凄く大きかった。

それを着て寝ていたが、自分のも持ってきていたのでそれに着替える事にした。
「せっかく貸してくれたのに悪いけど、自分のを持ってきているから。
 着て汚してしまってゴメンね。」と謝って、自分のパジャマに着替えようとしていた。

突然、ナナコサン?が私の首を絞めようとしていた。
私はやられると思って、彼女の手首に爪を立てていた。
やられたからやり返していた。

そんな私は、「首の皮一枚で繋がっている状態」だと言われた。

やり返さないと、自分がやられると思ったから。
でもこれも復讐なのかな…
「生きたい」と思ってやったことだけど、他に方法はなかったのかな?
あの時の私は、相手が痛くて「やめる」と思ってやってた。
でも相手は止めなかったし、私も次第に力を増してやってた。
「やられたらやり返す」これは良くないと思っていたけど、
自分がやられている時に咄嗟に取った行動が「爪をたてる」事だった。
頭で思っている事と本音は違うという事か。
これは私の心の課題だと思った。



2013. 10.2. の夢

私の家に中野君のお兄さんがやって来て、私は外泊するとことだったので
身元が解っているから安心かなと思ってお兄さんに家の鍵を渡して出て行った。

家のお金が気になって戻ると、彼の姿は消えていてお金も全部消えていた。
中野君にお兄さんの事を聞いたら、違う人(成りすまし)だった。
家のお金が6500万?くらいあって(父からのお金みたい)、それが全部無くなっていた。

家に父や警察の人が来ていて、盗難届で戻ってくる金額?(何かの保険?) が、
1~2000万前後の金額で、それを受け取るかを聞かれていた。
父が新たに用意してくれた金額のような気もした。
それでも生活するのに十分なのでその金額でもよかったが、
私のモノを盗られたという気持ちが残っていて、すっきりしないで迷っていた。

自分が勝手に信用して鍵を渡し、それで盗まれたのだから自分が悪いのだけど
「自分のモノを全部取り戻す」という考えは「逆向き」のような気がした。
さらに父のお金なら、最初から自分のモノではないということ。
最初から無かったものだと考えたら考え方も変わる。

今あるものを見て、それで十分に生きて行けたらそれでいい。
過去に拘るから過去へと引きずられる。
前を向いて「今」を見て生きたらいいのか。

ある神話の言葉が思い出された。
「○界から抜け出すまでの間、決して後ろを振り返ってはならない」
目線が後ろ向きだから「抜け出せない」という事なのか…。
今までにない新しい場所へと向かうのだから向きを変えて
そちらを見て進むべきだね。



2013. 3.13. (水) の夢

最初の夢
実家の庭で母が蛇に気付かずに歩いていた。
私は母にその事を言って、長い棒で母の足元の蛇を追いやってた。
2匹離れて行ったけど、まだ母の足元に蛇がいたらしく噛まれて倒れていた。
母は無残な姿となっていて、鼻がなくなっていた。

二度目の夢
実家で誰かに追われていて捕まらない様に外に逃げてた。
実家に居た男性は一人(日本人?)だったが、
途中で筋肉モリモリの白人男性5~6人に追われてた。

彼ら(白人男性)が塀みたいな所に隠れていた。
隣を通る人たちの話し声が聞こえるらしく
近くの小学校の建物でエコーしてヒソヒソ話も聞こえるみたいだった。
彼らが話しているのを偶然聞いて、自分の身を守るために
私も彼らを褒めるような事を呟きながら通ろうかなとも思ったが
逆の方向に逃げて行った。

途中、船みたいな建物があり、
サーカスかショーみたいなものをやってて私も中に紛れ込んだ。
足だけ外に出して座り体を船の内側に向け、
顔をトランプで扇の形にして見えない様にしていた。

それでも見つかったのか?白くて長い反物みたいな布を外にスライドさせて
先は海になってて、その中に布がスライドしていってた。
私の身体も布と一緒にスライドさせていた。

最後の方で、男性が同じように布で重なる様に私の上に降りてきた。
向きが逆で私の足元に男の人の顔があって、それじゃいけないということで
私が言ったのか、他の人が言ったのかわからないが、向きを直していた。



2012. 12.21.の夢

マヤの終末に当たる日に外を歩いていたら、
大きな木の舟が空に昇っていた。(ノアの方舟?)
私はそれを見て「えー、よりによって、こんな日に?」と思っていた。
外は夜で、銃を持った人たちがやってきていたので、私は通路に逃げて隠れてた。
それでも見つかって銃で撃たれると思った瞬間、場面がかわっていた。

あまり覚えていないが、いろんな動物に追いかけられているような感じがあった。
そこでも私は逃げていた。
セイウチもいて、私目がけて走って来たので逃げ回って、どこかに隠れた。
そこは赤い神社の奥(裏)の箱部屋で、出口がない部屋だった。
3畳くらいの広さで、上から視覚的に見ていた。
右側にある部屋だった。

そこもなんとか自力で抜け出したみたいで、
クジラ(女性)とスズメのチュン太?(男性)の夫婦が居た。
スズメは違うかも…。あまり記憶にないが、夫婦は喧嘩していたような…

自分の名前をフルネームで「…です」と言ったら
クジラの女性が理解したみたいで、「あなたは○の○○ね」と言った。


2013. 3.21. の夢

D夫人と私で簡易椅子みたいなものを作って、
その上に元上司のT課長(男性)が立って何かをやっていた。
T課長を下から二人で支える形だったが、持っている手が重さで辛くなったので
これ以上は出来ないと、手を離して支えるのを止めていた。

何かを捜しに商店街を見ていた。
途中、ユニクロの商品で父に良さそうなのがあったので迷っていたが買わなかった。



miraes

Author:miraes
夢を中心に書いてますが、日常と照らし合わせて自分を見つめようと模索しているブログです。
 

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