2013 / 08
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2013. 3.21. (木)  の夢

D夫人が出ていた。
怖い人かと思っていたが、話して見たら違ってた。

D夫人と私で簡易椅子みたいなものを作って、
その上に元上司のT課長(男性)が立って何かをやっていた。
T課長を下から二人で支える形だったが、
持っている手が重さで辛くなったので
これ以上は出来ないと、手を離して支えるのを止めていた。

何かを捜しに商店街を見ていた。
途中、ユニクロの商品で父に良さそうなのがあったので迷っていたが買わなかった。

これから学校?の授業があるのだけど、
今日は行けないからと友人のYさんにメールを送ってた。
Yさんからの返事が来ないのでメールが送られたかを確認していたら
送ったメールが自分で読んでも解らない暗号みたいになってた。

これじゃ、意味が解らないな、
ちゃんと解る様に書かなくてはと反省していた。





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2012. 4.20.(金)  の夢

建物(ビル)の屋上よりも高い位置に居た。
何かに捉まってその場にいるのだけど、
そこから下に飛び降りて地上に降りるしかかなかった。
左手には風船みたいなものを持っていて、
それで浮力を足しながらゆっくり下に降りればいいみたいだった。
前面には海が、後ろ側にはビルの屋上が見えていた。
降りるなら距離が近い屋上?と思ったけど、
もし風船の浮力足りないとモロ地面に叩きつけられるので、
それは危険かなと考えて海の方に降りる事にした。
私が降りた時のサポートに数人の男性が下に居て、私が降りてくるのを待っていた。

私は風船を持って、海の方へ飛び降りた。
海面に沈む時に息を大きく吸うのを忘れてて慌てて吸い込んだが吸い足らず、
沈んでいる時に苦しくなって海の中で息を吸っていた。
水が入って来るかなと思ったが、
何か鼻と口をカバーしているものがあったらしく、呼吸が出来ていた。
しばらくして一人で海上に浮きあがった。
私をサポートしてくれる人も一緒に下に潜ったらしくて、
その人たちがまだ浮いてこないので周りの人たちが慌てていた。
私だけ先に上がって来て、申し訳なかったかなという思いがあった。
しばらくしてサポートの人達も浮き上がって無事だったのでホッとする。

(二度寝して見た夢)
バスに乗っていた。
横浜の自宅に戻る途中だったようで、東京駅と聞いてそこでバスを降りていた。
後ろから降りてバスの代金を支払ってなかったので前の運転手に100円を渡していた。
なんかこの辺の絡みがあったが、よく覚えていない。

降りた人は私一人で、しかも東京駅なのに山の途中みたなバス停だった。
もしかして、私の勘違い?ひとつ降りる駅を早く降りたのかな?そんなことを思っていたが、
少し先の場所でたくさんの人達が降りていた。
山の斜面を降りながら下に移動していた。

東京駅の中に繋がっていたみたいで、どうにか地下街の通路のドアに出ていた。
移動していたグループに幼馴染のK君も居て、一緒に移動していた。
駅の構内図をみながら、自分たちが向かっているのは「北口」の方角だった。
私は「スカ(横須賀)線なら、南口だよね?」と言って、向きを変えて南口に移動し始めた。

移動している途中で、みんなの数学のテストの点数を書いた一覧表みたいなものを出されて、
それを見ながら話をしていた。
K君と私はテストの点数が良かった。
その辺で何か展開があったのだけど、あまり記憶にない。

横須賀線は停まっている状態だったのか、途中で止まったのか解らないが、
前に進めていなかった。
私はこの日が前もって解っていたみたいで、
なんでこの日に家にいないで外出したのかなぁと後悔していたような感じだった。
この後も展開があったが、記憶にない。


2013./5/26の夢

洞窟みたいなところが水で洗い流されていた。
中に居た赤ちゃんを誰か(男性)が別の洞窟の下穴に移動して置いてたので無事だった。

実家の坂道に白い靴が片方だけ置いてあり、
坂の裏側(昔の車庫あたり)に泥で汚れたバッグが置いてあった。
その中に、泥で汚れて黒くなった片方の靴とタオルが入れてあった。
それをお勝手裏の外にある水道で綺麗に洗っていた。

水道の蛇口の先には、隣のYさんとの敷地の仕切りがあった。
父が作った粗めの竹の仕切りと、
その向こうにYさんが作った目が細かい仕切りの二重になってた。

父が竹で出来たヘラみたいなものを仕切りの裏側に隠していた。
家の何かの鍵みたいな感覚だったが、その場面を見ていた。

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2013/2/5 の夢

私は中学校の先生みたいで、男の子が一人いじめに遭っていたが
その子は心が大きいのか受け流して言われるままになっていたが、
誰を恨むでもなく笑顔で強かった。
スーパーの籠に入れた品物を他のイジメ側の子たちが盗んで、
カラの籠にレジ袋を丸めて置いた状態で、レジの扉をその子に通らせようとしていた。
男の子は意を決して恐る恐るレジの扉に入ったら、ピーっと音がなった。

中学校で生徒が整列していたが、その子は居なかったので私は門の所で待っていた。
その子が車椅子に乗ってやって来た。
顔や体に殴られたような傷がたくさんあったが、何も言わずに飄々としてやって来た。
私は彼の所に駆け寄って後ろから車椅子を押していたら、
背後から彼を襲おうとしている子がいるのが解ったので、
私は車椅子を急に方向転換させて、その子の身体に当てて難を防いでいた。

場面が変わって、どこかの部屋にいたが私は家政婦みたいな感じだった。
赤ちゃんを抱いていたが、その子は何かを知っているみたいで
誰かに狙われているみたいだった。
赤ちゃんが何かを喋ろうとしていたが、急に眠くなって寝始めた。

部屋に寝かせに行ったら、知らない中年女性が部屋にやって来てずっと様子を見ていた。
私はその人が気になって部屋から追い出していた。
寝かせようとしたが布団がなくて、角の板間にあった座布団の上に乗せて寝せていたら
赤ちゃんの顔にビニール袋がまとわりついていたので、
呼吸が出来なくなると思って必死で破って取ろうとしていたが手間取っていた。

赤ちゃんの身体が段々冷たくなっていったので、
体を摩ったり温めたり、布を被せたりしていた。
赤ちゃんの頭(顔)がなくて、木の人形みたいな挿し込み式の首が見えてた。
頭が体の中に入ったのかと思って上から体を探ったがなかった。

しばらくしたら頭と体が離れた状態にあったので、
慌てて首を差し込んで(木の人形みたいな感じ)
赤ちゃんを抱いていたら息はしていたので安心して温めていた。

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2012/8/14 の夢

途中で赤ちゃんが冷たく堅くなって動かなくなった。
いけない!!!とビックリして裸の赤ちゃんを抱きしめて温めたら、
心拍数の数字か何か解らないが、数字がデジタル表示されてて上がっていた。
息を吹き返して体温が戻ったみたいで、私は安心した。

私が着ている服(着物みたい)の中に赤ちゃんを入れてて、
本当にちっちゃな赤ちゃんだったが、
お乳を吸っているのかなと思って見たら、
私の左胸のトップにバンソウコみたいなものが貼ってあって
お乳が出ないように封されているような感じだった。

赤ちゃんはどうしているのかな?ちゃんと息をしているのかな?と
心配になって見てみたらスヤスヤと寝ていて、
すぐに目が覚め、「お母さん」と呼んで笑っていた。


miraes

Author:miraes
夢を中心に書いてますが、日常と照らし合わせて自分を見つめようと模索しているブログです。
 

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