2013 / 05
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昨日の夢

九十九島の島に来ていた。
集合時間があるので元居た場所に戻らなくてはいけなかった。
そうだ!引き潮だと陸地が見えるので 
そこを渡って行けばいいと海をみたら、まだ引き潮の状態だった。
急いで海を渡っていた。

渡り切ると大きな施設が見えた。
そこを横切って行かないと待ち合わせの場所にいけなかったので施設に入った。
アトラクションになっていて進むと奥に入り込んでいたので
途中の壁にある出口を捜して出たら、また違うアトラクションに通じていた。
トンネルの途中にある出口を出ると、また別のトンネルだったという感じ。
(並行してある次元みたいなものかな?)

何度やっても同じで、これでは外に出れないと思ったので
係員に事情を話すことにした。
「気付いたら別のアトラクションの通路に居て、
施設を出たいのだけど出れない。」と言うと
「それではここに、入った時のアトラクション名と
あなたの名前を書いて下さい」と言われた。
他の人を見ていたら、書いた内容と合っているか機械が照会し、
正しければ出口のチケットをくれた。

私は正規でここに入ったのでなく、横切る為に途中から入ったので
アトラクション名も知らないし嘘を言っても出れないと思ったので
正直に経緯を話した。
すると「そうですか」と簡単に外に出れた。
なんだ、嘘を付かずにありのまま心を打ち明けたら「出れるんだ」と思った。
(素の心が鍵になっていた。)

しかし、出た場所は高い崖の上で雪が積もっていた。
(スキー場の崖の上みたいな感じ)
下に降りなくてはいけないけど、傾斜が凄く急で怖かった。
どうやって降りようかと考えていたら、
先にFさんがリュージュみたいな恰好で足を下にして急斜面の崖を滑り降りてた。
私はそれをやるのが怖くて別の方法も考えていたが、
結局それが一番早いと、同じようにして降りてた。

降りる時は急斜面の下が見えて凄く怖かったけど、
意を決して降りたら何てことなかった。
恐怖もなく、あっという間に下に降りてた。
なんだ、あれこれ考え込まずに、やってみるもんだなと思った。

Fさん達とおでんを食べていた。
Fさんが「俺のやった後を滑ったら楽だったろう?」と
得意げに言われて少しカチンときていたが
その通りだったので認めるしかなく「そうだね」と言った。
するとそれを聞いていた別の男性が、
「あれ?珍しいね。素直になってる」とからかわれていた。

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最後の方の雪山から急降下は、もしかしてこれとも関係あるのかな?
2013年5月6日 みずがめ座η流星群が極大

素の心が、鍵だと解った。



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今朝見た夢です。

幼馴染のK君から電話があって、
話の流れから彼と結婚する?みたいで彼の部屋に行ってた。
その部屋はマンションの一室にあり、部屋数も多かった。
奥の部屋はトレーニング室なのか、
シャワーみたいな上の穴から水が出てくる設備が
部屋の中に2つもあった。

しかし、部屋を盗撮されているらしく、
刑事さんも混じって潜入捜査みたいなものをやっていた。
刑事さんが彼に何かを渡しながら話しているが、
それとは違う事を伝えているようで
私にはそれがよく解らず、その様子を側で見ていた。

彼らがやっている事を半分も理解出来なくて、
なんだかこれから大変な生活になりそうだなと、ため息を付いてた。
ココでは人に聞かれたり見られたりするので、
言いたい事も言えずに、無言で何かを伝えなくてはいけない。

本当にこのまま結婚していいのだろうか? 
私がここに居る理由はなんだろう?
K君の心が安らぐ?
でも私は、まったく自由がなくて嫌だなと思った。
ここに居続けても「見張られた変な生活」はずっと続く。
ココは嫌だから「出よう」と思った。
そして側に居た刑事さんに「この家を出る」と伝えた。

刑事さんは私の意志を尊重して納得し、K君に伝えた。
彼はショックを受けていたが、変わらずに変な生活を続けていた。
レーザー光線で体をチェックする機械があって、
K君や刑事さんも当てられていた。

どうやらK君は、前にも結婚していて奥さんがいたようだ。
その女性が居無くなったのか、
女性と、青っぽいスミレ色の花柄のペンダントがたくさん見えた。
私はそのアクセサリーを手に取って見ていた。
そのシーンがとても印象深かった。

彼は同じ事を、ここで繰り返していた。
ここに留まって、この変な生活から出ようとはしなかった。

彼のカウンセラーみたいな女性が現れて、彼の心の問題だと言っていた。
彼は自分の事を見ようとしない。
誰かを捕まえる事にばかりに意識が向いてて、
今の自分の生活が変だとは思っていない。
「自分の心を見る勇気を持たない限り、ずっと変わらない」と言っていた。

彼の部屋を歩いていたら、壁から白人男性が現れた。
突然だったので私は驚いて逃げていた。
何か展開があったが忘れた。

最後の場面で、テレビ局?のカメラが
向こう(壁のような気もする)からこちらに凄いスピードでやって来て、
それにびっくりして逃げながら見ていた。
カメラのレンズが何かに変わって、なんだビックリカメラ?と思っていた。

同じような場面がもう一度あった。
今度はカメラのレンズに「酒鬼…」と言う文字が写しだされていた。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++

自分から「出る」と言ってた。
まだ歩き出してはいないけど、それが嬉しかった。

最初の一歩。
それは「自分の意志」で決められる。

誰かに強制されている訳でもなく
自分で「決められる」んだよね。

最後の場面がよく解らないが
前にもお酒に酔った白人男性の夢を見ていた。

2013/4/18の夢

ユキコさんと二人で旅行していて、記念写真を撮っていた。
そこで知り合った男性とユキコさんの二人を写そうとしたら、
カメラのフィルムのコマが空白を挟んで前後して動いていたのが気になり、
どこからが続きなのか解らないのでそれを調べていた。
フィルムのコマが前後にカラカラと動いて、安定しない感じ。

撮影した続きの箇所が見つかり、二人を写そうと思ったら
ユキコさんはトイレかどこかに行ってて、
カメラの前にいたのは男性だけだった。

彼はポーズを取っていたが、
「木に咲いた花」の姿にいつのまにか変わっていて
木が動いていろいろとポーズを取っていた。
桜みたいな花でとても綺麗だったので、
せっかくだからと彼(木)を何枚も撮っていた。

ユキコさんが部屋から出てきたが、何か慌てていて様子が変だった。
出てきた部屋を見ると白人男性が倒れていて、
お酒に酔って泥酔しているみたいだった。

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酒は人格を変えるから、
いい加減に「酔い」の状態から覚めないとね…。

K君もユキコさんも、幼馴染だけど長い間会っていない。
だから、二人は何かの象徴として出ていると思う。


miraes

Author:miraes
夢を中心に書いてますが、日常と照らし合わせて自分を見つめようと模索しているブログです。
 

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