2013 / 04
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今朝の夢です。

長崎市の公園広場にいたのに、いつのまにか列車に乗っていた。
前の車両へと歩いて移動していた。
空いた椅子があったので座って、友人の分も確保していた。

すると目の前に赤ちゃん連れの若い女性がいて、オムツ交換をしていた。
私も頭を持ってあげて手伝っていたら、
赤ちゃんの頭と胴体が首のところで別々になって
それでも赤ちゃんは普通に動いていた。

私は大変だと頭と体をくっつけていたが、
赤ちゃんの方でワザと別々に離しているみたいだった。

ふと体をさわったら凄い熱だったので驚いて、
「タオルを濡らして冷やさないと」と言ったが、
彼女は持っていなかったので、私のタオルを濡らして
持って来ようと思い、急いで洗い場を捜しに行った。

随分と奥の方に洗い場があったが、
木のお盆やお椀も置いてあったので
それらを洗い直し、タオルを水で濡らして絞り、
お椀に水を入れて、お盆に乗せて持って来た。
その間、凄く時間がかかっていたので、
もしかしたら もう状態が変わっているかな?
これは不要になるかな?という気持ちで持ってきていた。

座席に戻ると、赤ちゃんのお婆さん(お母さんの母親)らしき人が
座ってて、周りに段ボールとかが置いてあった。
中には何かが入ってた。

「タオルを濡らして持ってきたけどいらないですか?」とその人に聞いたら
「いらないです」とむげに断られた。
やっぱり不要になったかと思って、またお盆とかを戻していた。

戻ってきたら、若いお母さんが「すみませんでした」と私に謝った。
見ると赤ちゃんが座席に立って笑いながらこちらを見ていた。
「良かった、元気になったんだね」と彼女に言って安堵した。

大村あたりだと思っていたら、外の景色が見えてきて、
海の上に架かった赤い橋が見えた。
その橋を今から渡る光景が上から見えて、少し怖かった。
西海橋かなと思って、もうじき帰れると思った。
(でも西海橋は、「線路」じゃなくて「道路」なんだけど。。。)

夢の中でもう一つ、赤い橋がある感覚があったので
もしかしたら別の橋かもしれない。


++++++++++++++++++++++++++++++++++++

西海は最下位で再開と変換された。

赤ちゃん自身の力(一人)で元気になったんだよね。
私が頭を持って手伝ったから、
赤ちゃんが嫌がって身体が別れたのかも。
赤ちゃんは自分の力で元気になれると解っていたんだね。

結局、私は夢の中でウロウロしていただけだけど、(;^_^A アセアセ・・・
赤ちゃんの「笑顔の立ち姿」が見られて、嬉しかった。



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今朝の夢です。

誰かを信じていたのに、その人が途中で変わったような、そんな感覚があり
書道で相手に抗議しようとしていた。

私には「書きたい言葉」があったが
誰かに「目の前の女性(仲間?)の事を書いて」と言われて
考えていたら思いつかなかった。

私の持ち時間が過ぎそうだったので、
やはり思った事を書く事にした。
彼女に「ごめんね、思いつかないから」と謝って
半紙に最初から自分が書きたかった事を書いた。

 不自由の中の自由 』と書いて、相手に見せてた。



限られた時間内に書いていた事もあるから、
「限られた制限の中での自由」という意味かな。。。
人生も同じ事が言えるね。

ブログに書く内容も、自分が書きたい事を書いていいと思う。
当然ながら書いたことによる「責任」も出てくる訳で
「自己責任」を理解したうえで書くのなら、自由なんだろうな。

書く事でどういう事が起こるのか。
それが経験値となるから、書かないで終わるよりは
書いて失敗する事の方が、はるかに得るものが大きいと思う。



今朝の夢です。

前半の夢
隣の部屋で人気歌手がテレビかライブで歌ってて、
それを見に、隣に移動して聴きに行った。
兄も居たような・・・。

場面が変わって、歯が抜けていた。
1つがポロリと抜けるのではなく、
口の中で歯が粉々に砕けてボロボロと崩れ落ちていた。
こぼれ落ちた歯を手に持って、
歯医者さんにいかなくてはと電話帳で捜してた。

最初に見た歯科医は、営業時間が夜の8時半までで、
これでは間に合わないかなと他を捜してた。


(人気は「任期」、歯医者は「敗者」、歯科医は「視界」に変換された…)
(自分の部屋から出て行って見ていたから、
 自分の中(歯)心が抜けたのか?)

朝方、背中や肩(右)が凄く痒かった。

後半の夢
沖縄に数人でグループ旅行に来ていた。
ランチを食べようと店の壁に書いてある品書きを見て注文したが、
後で注文した料理の形が見えてきて、
パンを揚げてるよな食べ物で思っていたのと違ってた。
他の人が注文したのも見えてきて、
プルコギのようなお肉の甘辛煮だったのでそちらに変更していた。


(自分のモノが思っていたのと違い、
 他の人のモノが良く見えてそれを欲しくなっていた?
 自分が本当に欲しいものが、自分で良く解っていないのか。)

途中で部屋を出て店の廊下を歩いていた。
何か祖父の遺産関係で気になる事があって、
それ(遺言みたいなもの)を確かめに部屋を出たような。。。

建物の一番前まで来ていた。
話し声が聞こえて中を見ると、親戚(父の妹)の親子が集まってて、
同じ遺産の事で話していた。
「これだと〇〇‥は放棄することになるか?そうするか?
 しかしこれだと□□‥が使えなくなるな…。それは困るな…」
みたいな声が聞こえてきたが、私には意味がよく解らなかった。

すると突然「〇〇さんは、どう思うの?」と私の名前を呼んだ。
私が外で盗み聞きしているのが解ったみたいでバツが悪くなり
慌てたが廊下に伏せて黙りこみを決め居留守を使った。

「あら?居ないの?」というような声が聞こえたので、
私は食事の部屋に戻ろうとしていたが
そのうち外に出ていて、元居たところから次第に遠ざかっていた。

(現実逃避?逃げてる?)

部屋に戻れなくなって途方に暮れていたら、
「〇〇ちゃん」と私の名前を呼ぶ声が聞こえた。
目の前には知らない男性がいたが、私を知っているみたいだった。
日本人というよりは南方系の顔立ちの人で、
写真か何かを見て頼まれて捜しに来た店の人かなと思った。

その人が案内してくれていたが、
途中、海の中にたくさんの小島が浮かんでいる場所に出て
「あそこの島だから」と教えられた。
「店は島の中にあったの?」と不思議だったが、
その人はここまでの案内みたいだった。

しかし、どの島か解らなかったので、
もっと解る様な特徴がないか聞いたら
海の中を(意識が?)進んでいて目的の島に向かっていたが、
いつの間にか海ではなくて道路の上を走っていた。


(知らない人に依存している?
 それが海(自分で産み出す)から、
 邪道(人の産み出しを利用する依存)に変わった?)

++++++++++++++++++++++++++++++++++++

いつも見ていた「歯が抜け落ちる夢」は、
自分が居るべき中心に、自分自身が居なくて外側へ移動したが為に
中が脆くなり崩れて抜け落ちた「象徴」だと解った。

そうだな、誰もいない「家」は、外から簡単に侵入できるもの。
少しずつ、お腹に落ちて行っているような気がする。


miraes

Author:miraes
夢を中心に書いてますが、日常と照らし合わせて自分を見つめようと模索しているブログです。
 

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