2012 / 08
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また、赤ちゃんの夢を見ました。
今度はお風呂に入れてますが…

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2012. 8.31.(金)  旧暦 7/14  二百十日 満月

( AM 7 : 03 )  
父に頼まれたのか、平戸?佐々?ちょっと遠くまで出かけてた。
いつのまにか赤ちゃんを抱いてて、
見つけたのか、誰の赤ちゃんか解らないが、寒そうなのでお風呂屋さんに入ってた。
お金を払った記憶がないので銭湯というよりはお風呂屋さんが近いかな。

体が温まるようにとお湯を掛けたら、赤ちゃんが「熱い」と言ったので、
ぬるめのお湯を掛けてお風呂に入れてた。

途中で夜の12時を過ぎたので電気が切れて、みんなお風呂から上がってた。
慌てて服を着て外に出たら気温が低くて、しかも赤ちゃんは裸のままだった。
私は黒いセーターに黒のパンツ姿だった。

赤ちゃんが風邪をひくといけないのでお風呂屋さんに戻った。
閉まっていたけど店の女性が居たので、無理にお願いして事情を話したら
「あー、あなたは〇〇番のロッカーだったわね」と覚えていて、
ロッカーの服を持ってきてくれた。

お礼を言って外に出るがそれでも寒くて、
手で触ると赤ちゃんの体温がだんだん冷たくなっているのを感じた。
私は赤ちゃんを摩ったり抱きしめたりして温めていたが、
それでも相変わらず冷たいままだった。
「そうだ、お腹に手を当てていたら身体が温まるよね」と思い出して
赤ちゃんのお腹に手を当ててた。
赤ちゃんは段々と暖かくなってきて途中で目を覚ましたので、
「生きている」とひと安心した。

電車はもう動いてないかもしれないが、
駅に行けばなんとか帰れるような気がして歩いていた。
ポケットには小銭しかなくて1000円くらいまでなら大丈夫だけど…
お金をおろして置けばよかったなとか、
途中イナちゃんにお金を借りれば良かったなとか思っていたが、
結局そのまま歩いて駅へと向かっていた。

途中から若い人たちがチラホラ増えてどこかへ向かって歩いていた。
私は知らない土地でこの道で大丈夫かなと不安になったので、
女性に「この道は駅に向かいますか?」と聞いたら、
「大丈夫ですよ、駅に向かってます」と言われて安心して
その人たちに続いて歩いていた。

駅に着くとギリギリでシャッターが閉まりそうになっていたので、
私は慌てて棒か何かで押さえて、強引に中に入って行った。
中は、なんと江戸時代の恰好をした男の人達が居た。
町奉行みたいな恰好の人達だった。
「接続交通」みたいな文字が見えた。
電車はなくても乗合タクシーで帰れるかなと思っていた。
事情を話して「この子が凍えるから」と言って、中に入れて貰った感じ。

玄関に入ると、まさに江戸時代にタイムスリップしたような感じだった。
私の恰好は現代風で、相手の人が高い板の間に座って
町奉行風の恰好で対面してた。
玄関で靴をぬぐのだけど、その靴を銀色の袋に入れて上がるみたいで、
そう指図されていたような…。
私は「てっぱん」の瀧本美織さんに変わってて、
彼女がその靴を持って何か要領が掴めない感じで
「履き替えるんですね?」とか「すみません靴が汚れてて」とか
笑いながら戸惑っていた。

どうやら実家に戻っているみたいだった。
私は遅れて家に帰れないでいる事を両親に連絡していなかったので、
夜の12時を過ぎても帰らない私を、二人は心配しているだろうな、
行方不明になったと捜しに行ってるかなと心配していた。

どこかの家に着いたみたいだった。
実家らしいのだけど、見た事のない前衛的な家だった。
その間、ずっと赤ちゃんを抱いて温めていた。

夢から覚めて気付いたら、
同じように赤ちゃんを抱いているポーズをしていた。(*_*)
今日の夢は、はっきりと覚えていたので、
きっと私にとって重要な夢だったのかもしれない。

( AM 7 : 32 ) 
マンションの犬の鳴き声が聞こえる。
いつもは一匹なのに、今日は他にも聞こえてて、
何か鳴きあいながら話しているような感じがした。

( AM 7 : 59 ) 
今、「野球をしているシーン」が浮かんだ。
いつまでも野球をしたいような感じを受けてた。
背番号か何か解らないが「28番」と「8番」が映っていたような…。

( AM 8 : 07 ) 
二つのチームが合流した」ような、そんなイメージが浮かんだ。

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いったい、夢の赤ちゃんは、誰なんでしょうかね?
私の夢に何度も出てきているし、今日も強く残っていたので
私が思い出すべき赤ちゃんなのかもしれない。。。

赤ちゃんで、残っている記憶がある。
小学低学年の頃、赤ちゃん(従妹)を抱いていたんだけど
力が足りなくて、どうも落としたような記憶があるんだよね…。

もしかして、過去世で「落としてしまった赤ちゃん」なのかな…。

前に夢で「あなたが来ないで遅れているから
お湯が冷めて赤ちゃんをお風呂に入れる事ができない
」と言われてた。
そして今度はお風呂に入れてたけど、12時で電気が切れたんだよね…。
うーん。。。
未来に向かっているって事なのかな。
今回は、赤ちゃんも小さくならなかったしね。

赤ちゃんをお風呂に入れるって、「温める」ってことだよね。
身体も冷めてたから一生懸命、温めてたし…。
赤ちゃんが温まったから、オッケーって事なのかな。。。

でも、なんで江戸の町奉行なんだろ?
時間が変わったって事を意味しているのかな?
いろんな時間が存在している次元みたいな感じかなと思ったけど。
「靴」って、一つの人生を表しているような気がするけどなぁ。
なんとなく、元居た所に帰って行ってるような気がする。。。

まぁ、いずれ解る時が来るでしょう。




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8/28に、ちょっと母の事で気になる夢を見てました。

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2012. 8.28.(火)  旧暦 7/11  

( AM 5 : 25 ) 
台風の突風の音で目が覚めた。
目が覚めて夢を思い出していたが、そのうち記憶がなくなっていた。
何を見ていたんだっけ?と思い出すがどうしても思い出せない。
何か、納得していたような気はするけど…。
最後の場面と、突風が関係あったような気がするが、
納得していた感じしか覚えてない。

微睡んでいると男の人の声が聞こえた。
「今後…」と聞こえた。

木星のような気がした。感覚的にそうかなと。。。
それで神話の名前を思い出そうとギリシャ神話の…と考えていたら、
その名前を思い出せなくて浮かんで来るのは「ヨセフ」の名前だった。
もしかして、神話のゼウス=ヨセフなのか?
木星はジュピターのユピテルなのかなと思った。
だから神話で思い出そうとしたら名前が出てこなかったのかなぁと感じた。

この「今後…」の言葉は、ジュピターのような気がした。
だから前日の夜明け前に目が覚めて、金星と木星の星を見たのかなと。
遠くから私たちを見守ってくれていたのかもしれないなと感じた。
ジュピターの歌を思い出していた。

( AM 5 : 47 ) 
「今後…」の意味は、「今からのち。こののち。以後」だよね。
多分これから前を向いて見て行けという事かなと感じた。
「これからは自分の足で歩き出さなきゃいけないなー」と考えていたら、
右手の甲を何か触ったような感覚があり、右足の裏が痒かった。

そしてパンというような音で壁が鳴った。
多分、台風の揺れで鳴ったと思うが、タイミング的に合っていた。
タイマーも切れて、扇風機の風も止まった。

( AM 8 :55 ) の夢
どこか旅館みたいな所に寝てて、
他にも人がいて雑魚寝みたいな感じだった。
途中トイレに行ったが、
そこは暗くて何か怖い感じがしていて躊躇していた。
でも中に入ったのかな。。。
あまり覚えていないが、戻ったら部屋の感じがちょっと違っていた。

寝ている人が他の人に変わっていたのかな?
マンガの話を話していたような気がするが、あまり覚えていない。
寝ていて自分の頭の後ろに何かいるような感じがして振り向いたら、
そこには父がいた。
「なんだ父さんだったのか。。。」と安心するが、
父は黒縁の眼鏡を掛けてて、アルバムで見た若かりし頃の父だった。

その旅館を去るという事で、係の人が旅館の出口を説明していた。
それを聞いてても私はよく解らなくてどうしようと思ったら、
父が「あー、あそこか」と解ったみたいで案内してくれた。
玄関に出たけど私の全然知らない所で
「えー、ここだっけ? 最初にここに来た記憶がないよ、
私の靴もないよ、えー、ここだっけ??他にも玄関があるんじゃない?」
と旅館の人に聞きに行った。

広間?食堂?みたいな所で食事の準備をしている女性に
「玄関は、他にもありますか?」と聞いたら、
「いや、玄関はあそこだけで、もう一つは従業員の入り口だよ」と答えた。
「やっぱり、あそこだけなんだ…」と考えていたら、その女性が
「あら、あなた。〇〇じゃない?どうのこうの‥‥」と話してて、
あまり覚えていないが、私と同じところに黒子(ほくろ)がある
同じ顔の女性が何かやってて、それを見ていたらしくて、
その人だと言っていたみたいだが、私は知らなかった。

あとで思い出したが、
寝る時に私はお酒を飲んで酔っ払って寝ていたような気がする。
この女性が話していたのは「酔っ払って記憶が飛んでた私」だったのかもね。

場面が変わって、実家の裏の通路を歩いていて
何かを捜しに行っていたのか、
整理して何かゴミを捨てにいっていたのか解らないが、
母が使っているミシンが置いてあった。
ミシンには白黒のギンガムチェックの生地を縫っている途中らしくて、
布が一緒に挟まってた。

あー、これ、私が母にワンピースを作ってねと頼んだから、
母が時間の合間に作ってくれていたんだとミシンが気になっていた。

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昨日はテレビでも気になるシーンがいくつかあった。
ベニシアさんの番組をタイマー予約していたので、
録画したのをみようとしたら、他の番組が入ってた。
時々、番組編成上の都合で他の番組が入るんだよね。
で、その内容が「亀治郎さんの『猿之助襲名』ドキュメント」だった。

襲名とは?という質問に、「名前の進化」「名前の憑依」と言っていた。
亀次郎の名前が、丸々太ってもう食べつくして何も得るものがないと周りをみたら、
猿之助の名前が、新しい刺激があって興味を示して来たみたいな。
名前が憑依したような感じ、と言っていた。

そして昼の部が「義経と子犬」の話で、夜の部が
ヤマトタケルの白鳥になって空へ飛んで行ったシーンだった。

夢でもヤマトタケルが白鳥になって飛んだようなシーンを見ていたし
現実で「その時期が来た」ということだったのかなぁって感じた。

その次の番組も、「白石 美帆さんの宿坊体験」をやっていた。
薬師堂の薬師如来が出てきたので番組を消去したら、一括消去したみたいで
他の見てないベニシアさん関連録画番組も全部一緒に消えてた。

白(89)鳥、薬(89)師だよね。
紅(ベニ)の役(89)が終わって、古い次元が消えたって事かな。

そしてリッチマンプアガールでもリッチマンの主人公日向 徹(小栗旬)が、
今まで築き上げたモノ全部を信頼してきた友人に剥奪され、
『何も持たずに』今までいた所を出て行ったんだよね。

彼の後を追ってきた(夏井 真琴 / 澤木 千尋)[石原さとみ]が、
「これが終わりでなくて、始まりのスタート」だと言って記念写真を撮ってた。
やっぱり、今までの世界への別れと、新しい未来の始まりなんだと感じた。

だから「今後」という言葉の意味と重なってた。

夢の前半は、これまでの事を振り返っていると思えるので
知るだけでいいと思うのですが、一番最後が気になりました。

母が白黒のギンガムチェックの生地を縫っている途中らしいのです。
しかも、それ私が作ってとお願いしていた服なのです。
この部分でずっと気になっている事があって
すぐに「あの事か」と解ったのですが、この部分がまだ未消化なんでしょうかね。
根の部分で、理解していないことがあるんでしょうね…。

昨日はAKBも歌ってたしなぁ。。。
ヘビーローテーションのI want you! ~♪の後に、
「ギンガムチェック」の歌を歌ってたんだよね…。




象徴的な夢を見ました。

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2012. 8.27.(月)  旧暦 7/10  

( AM 7 : 57 )   
どこかの部屋の解体を三人(男性一人、女性二人のうち、一人は私)でやっていた。
板張りの床板を男性が解体していて、
板の継ぎ目に電動カッターみたいなもので溝を入れていた。
次々と溝が出来ていて、床の解体はこんな感じでやるのかーと見ていてた。

私はもう一人の女性と一緒に屋根担当みたで、
最初女性が上手に平べったいヘラみたいなもので
デコボコしてた屋根裏?梁?みたいな所を削って平に均していた。
カンナで削るみたいな感じ。
私はそれを見ながら隣でやっていたが、
私のヘラは小さくて平らでもなかったので平坦にはなっていなくて
合わないからと女性が休んでいた時に、
それを借りたのか?別の大きくて平坦なヘラを使って綺麗に削っていた。
女性が「どれを使っても同じだよ」と言ってたが、
私は「自分のは刃先がそれぞれで狭くて使いづらいのよねー」と言っていた。

次に、屋根?天井?の端にへばり付いてた岩みたいな塊を下に落としていた。
岩はコールタールみたいな石の塊だった。

場面が変わって、私はどこかのサークル?会みたいなものの中にいた。
誰かが話をしていて、「私達の民〇党は…」と言って結束を固めていて、
私をその中に入れようとしていた。
「えー? 私は民〇党じゃないよー。ここはそういう会だったの?」
と驚いて、そこを出ようとしていた。

そこで片づけをしていた時に、凄く「長細くて鋭利な刀」を見つけた。
これは自分のじゃないからと言って返そうとしたら、
誰も受け取ろうとしなかった。
そんなの受け取りたくないという感じで避けてて、
それでも私は強引に返していると
仕方がないなと数人の女性が別の部屋に私を案内した。

その部屋で「誰だ?」と聞かれたので名前を言ってドアを開けたら、
中にオジャワさんが居た。
「片付けしてて刀を見つけたけど私のではないので返しにきました」
と言ったら、オジャワさんも受け取ろうとしなかった。

私は埒があかないので、
「あー、これは警察に持って行った方が早いかな」と思っていた。

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いろいろとこの夢を考えてて気付いた。
私のブログと神社と政党に関係しているかなと思った。
そしてその根にあるのは私の「依存」だった。

詳しくは、本宅(何度も変宅に変換される(笑))に書いてますので
興味のある方は、そちらを読んでください。
あー、「変な家」って意味かと思ったけど、「宅が変わる」って事か…。




今朝の夢です。
相変わらずの私がいました…。_| ̄|○ガクッ

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2012. 8.25.(土)  旧暦 7/8  
( 録音した順に)

( AM 03 : 09 )
最初、どちらかの選択で悩んでいたが、
結局、全体だったというような感じのものを見ていた気がする。

シャワーを浴びてて、時間切れで水が止まっていたような気が…。

シャワーを浴びる前にトイレ(洋式タイプ)をしていたが、
便座を上げて、その下に座っていた。
温水洗浄機の水が体にかかって、びしょびしょになっていた。
それでシャワー浴びてたら、温度が低かったみたいで
踏んだり蹴ったりの感じだった。

しまいに夜の12時(0時)ギリギリにシャワーを浴びてたが、
時間切れで水も止まって、何か中途半端な感じを受けていた。

(起きて、これを思い出した時に、またか…_| ̄|○ガクッとなってた。
最初はこの夢を録音したくない気持ちがあったが、
トイレの夢は、気付きの夢なんだよなー…と思い直して
録音する事にした。何でも目の前にある現実は受け入れなくてはね、汗)

その前に、グループで旅行に行ってて、
会社の後輩の半田さん(女性)が結婚するということで
そこの会場で披露パーティーをやるらしくて、
私にも出席できるかどうかを聞いてきた。
私は「いいよー」と軽く返事していた。
何も用意していなかったので、最初は手ぶらで行こうと思っていたが、
それでいいのかどうか悩んでいた感じ。
結婚のお祝をしなきゃいけないよね。
幾らぐらい包んだらいいのかなぁと考えていた。
その関係でシャワーをギリギリに浴びていたような気がする。

橋口さんがドアノブに紙で包んだお金を挟んでいて、
それを忘れていたからと取りに来た。
私は、「ちょっと待って」と出ていく彼女を捕まえて
「私も出席するんだけど、幾らくらい包んだらいいのかなぁ?」
と聞いてた。
彼女は自分は出席しなくて渡すだけだからと、
6千~8千くらいの金額を言って、
「出席するんだったら、そうねぇ、1万5千円くらいかなぁ。。。」
と教えてくれた。
私も「そうね、1万5千円か、キリの良い所で2万、その辺だよね」
と話してた。

この後にシャワーを浴びてて、
時間切れで水が止まったような感じだったかな。

( AM 03 :31 )
後でなんとなく感じた事だけど、
シャワーの前後に父が出ていたような気もするが…。

後で思い出してたが、パーティーのご祝儀を考えていたら面倒になって
「行くの止めようかな、一人だし。
出なければお金の問題もないし、いくら包むか悩まなくていいしなぁ」
と思っている自分がいた。
でも、「いや、逃げるのは良くない。
現実から逃げずに、行くと返事したのだから、ちゃんと出席するのが、
現実を受け入れるという事だな」と思い直して行こうとしていた。

( AM 03 : 09 )
上を録音した後に微睡んでいたら、一瞬、イメージが浮かんだ。
「前に買った1000円神棚(処分して今はない)の扉が閉じている状態」の映像だった。
そのイメージは一瞬ではなく、しばらく残っていたので強い意味があるような気がする。

( AM 03 : 36 )
神棚のところで、Yさんのブログ記事を思い出していた。
髪の毛や、尾てい骨が痒かった。
赤い録音ランプが、何故か気になっていた。

( AM 03 : 45 )
録音してて髪の毛や、尾てい骨が痒かったが、
尾てい骨は尻尾だよね…と思っていたら
ふと「猿まねか…」と理解した。
人と同じようにしようとしたり、
ご祝儀を渡す事自体が変で、猿真似だよね。
「人に聞いて同じようにするのではなく自分で考えろ」という意味と、
「ご祝儀を渡する事」が、猿真似だとという意味があるかなと感じた。

( AM 06 : 52 )
夢を見ていたのか、前の夢かは解らないが、
どうも日付が7/17?のような感じがしていた。
水?何かが移動したみたいで、
それが7/19日?前の日の現象を今見ている?んだと思っていた。

何か前に間違って選択したものが、自分のところにきたような感じだった。
それで、それをやっていたみたいだった。
(逃げちゃいけないということで)

( AM 07 : 35 )
微睡んでいたら一瞬映像が浮かんだ。
「自宅の南の窓を開けようと、サッシがない状態で少し開けていた映像」
この後、髪の毛が痒かった。

( AM 07 : 55 )
今、「テコみたいな、シーソーみたいなもの」が浮かんで、その後に、
「311に関係した風景みたいな?浜辺に船が置いてある風景」が見えて
二つは関係がありそうな気がした。

また微睡んでいたら
「ヨーロッパの風景で、尖った屋根の小さな家」のリトグラフの絵が見えた。

( AM 09 : 03 )
夢かイメージかは解らないが、シンデレラのガラスの靴に関係していて、
ずっと「依存」していたら、
いつまでたってもガラスの靴を脱げない状態だと。
「シンデレラがガラスの靴を脱いで階段を駆け昇っている姿」
を思い出していた。
ガラスの靴を置いて、シンデレラが階段を「下」ではなく、
「上」に駆け昇っていたんだよね…。

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これ、「依存」と「自分を良く見せたい欲」だよね。
自分で決めるべきことを人に聞いて、選択していた。
何も持ってない状態なら「気持ちだけ」でお祝いは充分だと思える。
だけど「自分を良く見せたい」という「欲」で
金額を人に聞いているよね。
この選択がトイレやシャワーの場面に続いていると感じた。

自分が選択した事が、そのまま返ってきているんだね。
そうやって「今の自分の見たくない姿や現実」を直視して気付く事で、
この「欲」や「依存」の因縁も、消えるのかなって思った。

だから「どちら(の選択)でもない、結局全体」なんだよね。
例え間違って選択しても、自分に起こる(返ってくる)「現実」を
ちゃんと見て「気付く」事が大事だし
それで反転できるっていう意味かなと思った。

夢の中の12時で時間切れとか、赤い録音ランプが気になったのは
赤いランプが付いている危険信号の状態なんだよという事なのかな…。
だから早く気づいて、シンデレラのガラスの靴を脱ぎ捨てて
昇れ(自分を縛るいろんな重力から離れろ)って事なのかなぁ。。。

今、解った。
「半田さんの結婚披露パーティーへの出席」は、
学びの地球を卒業するパーティへの出席で
因縁解きを自分でちゃんとしてから地球を卒業するという選択かな。
それを私は気軽に「いいよー」と軽く返事していた。
「仕組みから出る」という事の意味を、あまり理解していなかったね。
だから返事した後でも、考えるのが面倒だから行くの止めようかなとか
人に聞いたり、自分を良くみせたい欲が出ていて、
自分の隠れた「依存と欲」に、全然気づいてもいなかった。

だから、トイレとシャワーの踏んだり蹴ったりが返って来たのか。
時間切れだと、シャワーの水も止まるのかな…。
だから赤信号だったんだね…。

「神棚の扉が閉じている状態」とは、その存在も居なくなるということで
『扉が閉められた』という事なのかな…。
妙に「閉じられた扉」が印象深かったんだよね。
もう後ろの神さんのせいにも出来なくなる。(いないから)
すべてが自分の自己責任ということなのかな。
だから、いつまでも依存したり欲を張っていたら、
その代償がそのまますぐに自分に戻る。
それが顕著に現実界に現れてくるのかな。。。

自分の「依存」「欲」に気付いて、実感して反転させていけということかな。
あれも依存なの?これも欲なの?と、今まで当たり前にやっていた事が
自分の目の前に出てくるのかなと感じた。
とにかく、気付いたら「その都度」ちゃんと原因を見て理解しないとなーと思った。



今朝の夢は、これまでの記憶をたどっているような
それを象徴的に表しているようにも思いました。
そういう目線でみると、なるほどなーと思えます。
知るだけでいいのかなと思うので、そのまま載せました。

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2012. 8.24.(金)  旧暦 7/7  

( AM 03 : 22 )
平戸に行って、また戻っていた。
切符を買わずに列車に乗り込んだみたいで、
どうやって乗ったのか覚えていなくて
それを隣の人に話していたら、
「えー、切符は買わなくてはいけないんじゃない?」と言われ
清算の時に係の人に話して処理するしかないなと思っていた。

降車口で女の駅員さんがいたので、
その人に事情を話してちゃんと清算が出来た。
降りた降車口を出ると食堂みたいな所に繋がって連結していた。
そこで何かを食べていたような…。

前の職場のカゲヤマさんが出ていた。
彼女が休んだので、代わりに私が彼女の仕事をやっていた。
彼女から手紙を貰ったみたいだけど、
コースターか何かの下に置いてあって隠れてて、その事を知らなかった。
その後にも手紙を貰い、それは読んだのだけど、
前に貰ってた手紙の存在に後で気付いた感じだった。
「あれー、ごめんね。気付かなかったから、読んでなかったよ。」
と彼女に誤って読んでた。

どうやらカゲヤマさんが何かの結果を聞いて自殺しようとしたけど、
殺された人の気持ちが解ったから、思いとどまったらしい。
リストカットしたけど、助かったから…、と書いてあった。
それを読んで私は驚いていて、彼女が抱えていた悩みを知った。

荷物を引き取らなくてはということで、
どこかから自分の荷物を出していた時に、
見覚えのない靴が何足が出てきた。
カゲヤマさんがそれを見て「あれ?これ、私の?」と言い出した。
それを聞いて私も
「あれ、じゃぁ、私もそうかな?ここに置きっぱなしだったのかなぁ…」
と思いながら見てた。

場面が変わって船の中を不法侵入したみたいで、それが見つかって、
何か絡みがあったが、結果的にそれも了解してくれたような感じだった。
見つかった時に、仮面を被った男の人達が出てきて、(役者?)
何かやっていたか、モノをたかっていたのか覚えていないが
何かをやっていたみたいだった。

( AM 5 : 19 )
あまり覚えていないが、何かをリセットしていたような感じがあった。
似たような場面を、何度か見ていた感じがする。
地雷のような爆弾を除去しているシーンもあったような。。。

( AM 6 : 46 )
割烹旅館の厨房みたいなところでアルバイトをやっていた。
昼食の時間なのでお昼を取ろうと思ったら、
仲居さんが御膳を私に見せて困った顔をしていた。
お客さんに出そうと思っていたのに、
肝心の料理が器に入っていない状態で焦っていた。
私はキッチンに戻って入れ直さなきゃと言って、
新しく料理を作りなおして器に持っていたが
なかなか手際よく出来ずに時間がかかっていた。
器に盛るのに凄く時間がかかっていたような感じだった。

いろいろとアクシデントがあったりで、
新しい御膳を部屋に持って行く頃には数時間過ぎていた。
1時間たってもいろいろとやり直したりして、また1時間過ぎて
結局配膳の12時から2時間を過ぎていた。

2時間もお客さんを待たせてしまって本当に申し訳なかったな…。
きっとお客さんは凄い顔して怒っているんだろうな…。
私だったらそうすると思うから…。
そう思って平謝りで深々と頭を下げて
「申し訳ございませんでした」と料理を出したら、
意外にもお客さんは怒っていなくて、ずっと待っていてくれた。

「御膳を戻したから、きっと新しく作りなおしてくれたのねと思い、
誠意で対応してくれていると解っから、こちらもずっと待っていたのよ」
と反対にお礼を言って食べてくれたから、
その気持ちが凄く嬉しくて有り難かった。
時間がかかっても心を込めて丁寧に物事に当たったら、
その心が伝わるんだなと思った。

やっとお昼を食べれるとキッチンに行ったら、
「パンを焼いたから」とチーフが言ってくれた。
パン売り場に行くと、並べる手間がいらないようにと
最初から並んで出てくるパン製造機があった。
チューブみたいなものからパンが出てきて、
順序良く並んで出てくるように作ってあるようだが
チューブから出てきた状態は無造作に並んで乱雑だった。
(人間の遺伝子と似ているな…)
「これじゃ、また並び直さなくちゃいけないね」と言って
パンを種類別に並び直していたら、また時間がかかってた。
それを見て「そのままでいいから」と言われていたような気がする。

時間をみたら16時になってて、いい加減に仕事を止めて
ご飯を食べなきゃ、お腹がすき過ぎてどうにかなると思って食べに行った。
そこは市役所のラウンジみたいなところでお客さんが周りにいて、
今度はそこから出れないような感じでずっとそこに居るという
変な夢だった。

( AM 7 : 01 )
起きて布団の中で何かを考えながら微睡んでいたら、
渡辺真知子さんの「カモメが飛んだぁ~♪」が頭の中で突然聞こえてきた。
そして一瞬「雲の合間から光が射しこんでいるイメージ」が見えた。

この時何を考えていたのかな?と記憶をたどったら
昨日の朝、閉じ込められた蜘蛛を逃がしてあげた時の事を考えていた。
窓を開けてもサッシの内側にいたから、外には逃げないんだよなー。
あれでよかったのかなぁ?良かったんだよね?と考えていたら、
この歌が流れた。

そうか蜘蛛に光が射したんだ。それでカモメが飛んだのか♪
よかったなぁと思った。^^

夢の中でパンを焼く時に香取慎吾ちゃんが出ていたような気もする。

( AM 7 :10 )
また微睡んでいたら、今、一瞬「空に長い一本の縦雲」が見えたような。







今朝はたくさんの夢を見ていてた。
その中で気になったモノを。。。

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2012. 8.23.(木)  旧暦 7/6  

最初の夢 ( AM 2 : 15 )
ブログに書いた雲が気になっていたのか、何かを見せられていた。
何かを移動させるような感じをやっていた。
その完成図を見せられていたが、ロケット弾のような感じに見えた。

二番目の夢    ( AM 5 : 14 )
友人Pがこちら(東京?)へ遊びに来るという手紙を一週間くらい前に貰って、
「あれー、珍しいなぁ。出張かな? 何も書いてないけど…」と思っていた。
Pがこちらにやって来たので、私は迎えに行った。
「今回は出張?」と聞いたら「違う」と言ってた。

バスに乗ってたら、Pが泣きながら一番前の降車口近くまで来ていた。
私と離れた後ろの席に座っていたが、数人の男性に絡まれて何か言われていたらしい。
どうしたのかなと見ていたら、男性の一人が「調子に乗るんじゃねーよ」と怒ってて、
「あれー、Pが何か拙い事を言ったのかなぁ」と様子を見てた。
何かイジメられて泣いているのかなと思って、
その男性に「彼女が何か言ったのかな? すみません」と謝って怒りをおさめてた。
男性は「Pが言った言葉」に凄く頭に来たらしくて、私が謝ったので、その場を去っていった。

泣いていた彼女が私の横に座って来て
「違うの、怖いからじゃなくて、悔しいから泣いていたの」と言って、
さらに悔し泣きしてた。

その後に、彼女は「最近吸い始めたのよ」と言ってタバコを吸いながら
人が変わったように話していた。
「あれー?どうしたんだろう?」と彼女に事情を聞いたら、
自分で吸い方を独自に吸ってて、止められなくなった」とか
「フランス料理を食べるのにカッコつかないから」とか言ってた気がする。
「えー、ちょっと彼女、変わったなぁ…」と見ていた。

バスは、卒業した短大へと向かっているみたいだった。
凄い山奥にあって、私が案内していたけど、どうも道が違うような、
自分でその道が解らない感じだった。
「この道でいいのかな?」と言っていたら、彼女の様子が段々と変わってきて
どうも憑依されているような感じに思えてきた。

私は彼女の背中をトントン叩くが、憑依が取れなかったので
「あー、これはもしかして、どこかに行った?」と彼女に聞いたら、
タイ?の寺院巡りをしたとか話してくれた。
日本の宗教?の事をいろいろと言っていたから、
私が「それ…、よくはないんだよ、
成り代わりがやっていたから、良くはないんだよ」と話していて
「『大化の改新』で変わったから」と説明していた。
(昨日、歴史物の再現ミニドラマで
東大寺大仏の開眼)生中継というのをチラっと見たから?)

彼女の憑依は取れなくて、背中をさすっていたらそれが逆に気持ちいいみたいで
私に色目を使っているようで気持ちが悪かったので、
さすらずに背中を叩いて憑依を取ろうとしていた。

Pが憑依されている時に、何かを箸でつまんでいるような、
料理?でつまんでいるような感じがしていたような気がする。

バスの中で近くに座ってた女性と話し込んでた。
その女性はロータリークラブみたいな会の会員みたいで、
Pの事を「A1の高いクラスでしょ?」と言い
隣の私を見て「低いクラスでしょ?」と言ってた。
私は「えー、そんなクラブには入ってませんから」と言ったら、
「あっ、そー?」と私をちょっと見下したような感じで言ってて、
特権階級を誇っているように説明していた。

短大の近くの降り口に来たら、今はだいぶ変わっていて昔と違っていた。
英語を一日中話しているような、普通の生活に英語を使う環境に変わっていた。
(実際の短大は鳴滝のシーボルト資料館の近くで、今は高校に変わってます)
これを録音していた時に、珍しく隣でトン… トン…という物音がしていた。
朝方で録音していた声が煩いのかなと思ってたが、
声が隣に聞こえる訳もないしと気になってた。
隣の名前と何か関係があるのかな?
箸を使っていた場面とも関係がある?


( AM 5 : 39 )
今、イメージが浮かんでた。
「オレンジっぽい袈裟を着た若いお坊さんが、開いてた扉の中を驚いて見ている姿」で
驚いている横顔が印象的だった。
何か開かずの扉が開いて、驚くような事が発覚するのかな?
最初、モンゴル?と思ったが、そう言えばテレビで見たブータンかな?と思えてた。
家族に乾杯で水川あさみさんがブータンの壁画を書いている人と話していて、
その顔になんとなく近いかなと思ったから。
でも、いやいや、オレンジの袈裟はチベットだよなぁ。。。と考えていた。

(今、録音中に左耳が痒くなった。)
中央アジアには間違いないのかなぁ。。。龍に関係している国だよなぁ。。。

開かずの間の踏切にバーを上げて入って亡くなった女性の
ニュースを昨日見たけど、開かずの間の扉が開くのかなぁ。。。


あと脱法ハーブのニュースを見ていたが、
憑依と依存で何か夢と関係あるのかなと感じた。


三番目の夢    ( AM 9 : 17 )
突然、声が聞こえて「〇〇を思い出せ」と言って
映像が写っていたような気がする。
長崎の駅?なのか四角形の陸橋式歩道橋が見えてた。
階段の降り口がそれぞれに四つある歩道橋。
松浦町にも同じものがあるんだよね。その映像だった。
(この記事を書いていたら、『君と歩いた…』というような歌詞の歌が頭の中で流れてた…。)

「降りた時の何かを思い出せ」と自分で書いたメモを見ていた。
降りる所が4つある陸橋の絵を書いてて、
そこへ降りる時に何かが見えたのかな?
そういうのをメモしていた。
「えー、これいつ書いたんだろう?」と自分でも解らない感じだったけど
それに関係していたのか、次の夢を見ていた。

俳優の真田広之さんが車を運転していて、意識は私のようでもあった。
気付いたら無免許で運転していて、運転しなくてはいけない状況だった。
追手から逃げていたのかもしれない。
気付いたらブレーキをかけずに走ってて凄いスピードになってて、
あー!!いけない!とブレーキをかけながら減速していて、
それでも止まらずに走っていた。
高速道路みたいなところで止める事ができないような状況だった。

ブレーキをかけてないのに何でぶつからずに済んだのかを見せられていた。
前に相手に刺されそうになった事があって、相手に過剰反応していたみたいで
後ろから車が来てぶつかりそうになると、ギリギリのところで車を避けていた。
相手から意識的に体を避けて、自分で動かしていたみたいで、
刺されたくないという過剰反応でギリギリの所で
ぶつからずに車を避けて走っていたみたいだった。

場面が変わって、ロシアみたいなところで男の子がボスでドラマみたいなものを見ていた。
あまり覚えていないが、「鍵」が関係していて、
最初、やられると思っている男女が居て、三人で何か絡んでいたが、
男の子が親指みたいな鍵を持っていた。
「その鍵を誰かに見せている男の子の姿」を見ていたような感じ。

あと、壁に貼られた地図を誰かが示してて、ここに〇〇が…する予定だと見せられた。
場所はロシアみたいで、「カザフスタン?」と私が聞いていた。
その後も説明を受けながら、いくつか地図を指していた。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++


朝、7時頃目が覚めて窓を開けようとしたら、
台所の窓(北東)のサッシと窓の間に小さな蜘蛛が入り込んでた。
出口を塞がれた状態で、よく見るとサッシの網が碁盤の目みたいに見えてきた。

「あらー、ここから出してあげなきゃなぁ」と思って、
窓を開けて出口を作ってまた寝た。

あとで起きて確認したら蜘蛛はいなかった。
閉じ込められた碁盤の網の目から抜けたのかなぁ、
出られたのかなぁと思った。




昨夜、寝ようとして横になってたら、突然左目がチカッ!!とした。
何かに刺されたようなそんな痛みが一瞬あったので、
慌てて起きて鏡を見たら何ともなかった。
少し白目の目頭の部分が赤くなっているような気もするが?
一瞬、前に家庭菜園の支柱で左目を怪我した時の事が頭を過った。
時間を見たら午前1時をちょっと過ぎた当たりだったかな。
寝る前に、パソコンのフリーセルのゲームをやってたり、
壁紙を変えるのにどれがいいか見ていたりしていたから、
目の使い過ぎだろと思って寝た。

でも、チカッとする前に、突然音が大きくなる現象が起きてたんだよね。
これ、どう言えばいいか解らないけど、
一年くらい前から起きてる現象で、寝ている時に意識はまだあって、
突然音がガーンって大きく聞こえるんだ。
上階のトイレの水の音とか、柱がピシっとなる音とか、
ぐわーんって感じで一瞬だけ大きくなって聞こえる。
そのうち、何かの衝撃音じゃないかなと思うようになったけど、
よく解らない。
これをメモ録音していたら、鳥がさえずりだしたよ。

朝6時過ぎに目が覚めて、窓を開けていたら
空が綺麗だったので写真を撮ってた。
そうこうしていたら夢の内容を忘れてしまったが、
何かが体に纏わりついていて、それを手で払い除けていたような気がする。

そのあと眠れないので、起きてパソコンの壁紙を変更することにした。
ペンギンも飛んだことだし、「夜が明けた」のだから、
夜の壁紙から変更しなきゃと思って。。。
それでこちらの別館の壁紙も、季節的に秋の豊穣かなと思ったが
思うようなのがなかったので「桜咲く」にした。

そのあと、また布団でゴロゴロしていたら、地震があった。
この地方では、地震は本当に珍しいんだけど、揺れを感じた。
起きてテレビをつけたら、天草地方が震源地みたいだった。
発生時刻 2012年8月17日 8時46分 ごろ
マグニチュード 4.9  
震度4 熊本県  熊本県天草・芦北  天草市  天草市牛深町 
鹿児島県  鹿児島県薩摩  長島町 
長島町鷹巣  長島町獅子島  長島町伊唐島 

そして、いつのまにか寝ていた。

その時見た夢です。
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2012. 8.17.( 金)  旧暦 6/30  AM10:22(録音記録した時間)
順序は違うかもしれないが…

父の卓球の試合で応援に来ていた。

卓球会場をカートに荷物を載せて移動している人が見えた。
リッチマン・プアガールに出ていた俳優の雇われ料理長さんだった。
名前が解らないので調べたら この人だった。
長野県出身。所属事務所は cube(俳優業)、ギグマネジメントジャパン(モデル業)。

お弁当二つがお店の紙袋に入ってて、誰かから差し入れで貰ったみたいだった。
それを大事そうにしているが人に知られては拙いらしく、
更に小さなスポーツバックの中に入れて隠して持ち歩いてた。
仲間が近寄ってきて、軽い気持ちで「そのバックは何だ?」と聞いていたが、
彼は触るなというポーズをしたあと無言で立ち去った。

場面が変わって、彼が住んでいる家の中の様子が見えた。
親戚と同居しているのか、彼の兄か叔父さんらしき人が
彼の事情を知っているらしくて
何か彼が心配で気になっているような感じだった。

その人はお弁当の事に関して、ついに彼に言いだした。
言っている内容は、あまり覚えていないが、
「言いたい事があるなら ちゃんと言った方がいいぞ」みたいな、
何か彼がやりたい事があるのに犠牲になってそこにいるんだろう?と、
お弁当の為に戻ってきたような?、
自分が帰って来なくちゃいけないからという使命感があったような、
そんな感じを受けていた。
そうか、そんな事情ががあったのかと見ていた。

試合会場の観客席で、兄や母方の親せき
(五島の松〇叔母さんと、その息子)と一緒にベンチに座ってた。
兄が遅れてやって来て、一番前のベンチが満席だったので
数段後ろの席に座った。
それを見ていた松〇叔母さんが、椅子の上の自分の大きな荷物をどかして
息子に兄へ「こっちへどうぞ」と座るように言っていた。
兄が「空席があったんだ」と言ってやって来た。

私は昼食のお弁当を買いに行かなくては思って、
兄に「お弁当はどうする?買ってくるけど何がいい?」と聞いていた。
だけど兄は聞いていたのにはぐらかして違う話をし、
お弁当の返事をしなかった。
それを見ていた松〇叔母さんが「返事しないねー」と笑って言ってた。
私はそれを聞いて「うーん、いつもこうなのよ。
何か聞くけど返事が返って来ないのよー」と言ってた。
しかし兄はわざと返事しないのではなくて、
何か事情があって返事できないような、そんな感じだった。
それが感覚として伝わったような?
兄が俳優さんと似ているような気がした。

卓球の試合は、よく見たら自衛隊のような人たちが集まって、
その関係の大会みたいだった。
オリンピックみたいにいろんな競技の試合をやっていた。
勝った人には「〇〇褒章みたいな何かの勲章」が与えられていた。

また、見た事もないスポーツも別の会場でやっていた。
女性のグループ競技で二つのグループが同じようにやっていた。
最初にボールの上に乗っているが、身体が浮いたような感じがあって
良く見るとピアノ線みたいなものが体の後ろについてて
女性が宙に浮いてた。
下にいた人たちと一緒に何かをやっていて、
何か運動会の玉入れの入れものみたいな感じで、競っているみたいだった。
でも見た事のない形のスポーツで、
へぇー!こんな競技があるんだと驚いて見ていた気がする。

今朝、AM8:46に地震があったけど、これはその後に見た夢で、
俳優さんのお弁当や卓球と、何か地震と関係があるような、
そんな感じだった。

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俳優さんのwikiを見て、気になったのが
丸山と長野とcube。
cube
1 立方体,正六面体; 立方形のもの 《さいころ・敷石・木れんがなど》
2 【数学】 立方,3 乗 〔of〕.


美輪さんも本名が丸山なんだよね。
長崎の原爆とも関係がありそうな気がする。



今朝の夢と、8/13に見た夢とで重なるシーンがあった。
どうも私が何かのミスをしたような感じです。(;^_^A アセアセ・・・

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2012. 8.13.(月)   旧暦 6/26

( 前半の夢 AM 4:41 )
ユキコさんが小さなシールをたくさん集めていて、
私はそれをいくつか借りて自分のに貼って使ってしまったみたい。
借りたシールを買ってユキコさんに返そうと近くの店に行くが、
そこには置いて無かった。

その小さなシールを売っている店が「もち吉」にあると教えてもらい、
「えー、京町に煎餅屋の「もち吉」があるなー、あそこかなー?」
と思っていた。

貼ったシール帳を誰か男の人が持って行こうとしていたので、
私は慌てて取り返そうとしていた。

( 後半の夢 AM 7:23 )
丸の内の会社に、またアルバイトに出ていた。
私がやった仕事の件で何かやらかしたらしく、
上司がその紙を持って来た。
何かを採点する仕事のようで、採点した紙に誤りがあったとのこと。
○と×は正しく合っていたが、その合計の採点が違っていたらしい。
見ると一か所、〇を読み違えていてカウントしているような、
そんな感じだった。
そして上司は「困るなぁ…、正しく数字を出さないと!」と言ってた。
「あれー、ちゃんと見たのになぁ…。まったくなぁ。。。
前も同じようにデータ入力の間違いをやってたしなぁ‥。
もう、やんなっちゃうなぁ…」と落ち込んでいた。

赤坂本社の先輩の西岡さんが訪ねて来てくれて、
「また前の会社にアルバイト出来たのねー、おめでとう」
と言ってくれたのだけど、私は間違えた採点表を見せて
「まったく、自分で嫌になっちゃうよー」と言っていた。

西岡さんは私の言っている意味が解らなくて
「なーに ?どこがおかしいの?」と 不思議そうにしていたので
見せた用紙を見たら、それは日本地図になっていて
東北地方の地図だった。
どうも地図を折って見せていたみたいで、
間違った場所を見せていたらしい。
私がミスをした箇所は西日本だったようで、
「あれー、間違えて違う所を見せていた」と
慌ててミスした所を見せようとするけど
その箇所がポヤーとしていて、何かモタモタしていた。

丸の内の会社の女の人が私の所に来て、
「時給が高くていいわねー」と嫌みを言われた。
西岡さんが「そんなに高いの?」と聞いてきたので、
私は「1050円です」と答えていた。
西岡さんは逆に、低くて驚いていたみたいだった。
長崎からみると高いけど、東京の相場だと低いのかな。

場面が変わって、アイブローを顔に塗っていた。
ペンシルタイプで線が細く茶色で二~三本の線になって、
それをボカしていた。
そのやり方が下手なんだよねーと私がボヤいてて、
通りがかりの人か、一緒にいた人かは解らないが、
女の人がアドバイスしてくれていた。
西岡さんにそのアイブローの事を聞かれて、
だいぶ古いもので十数年前の(もっと前かも…)を
使っていると言っていた。

口紅を付けてて、西岡さんが買ったリップグロスを付けてみる?と
言われて、私のブラシで付けていると思っていたけど、
筆の長さがリップグロスと合っていなかった。
(液体グロスに付属のブラシを付けるタイプの口紅)

なんか長さが違うなと押さえつけてグシャグシャと付けていたら、
西岡さんのブラシだと後で気付いた。
そのブラシは広がってハネて酷い状態になっていたので
紙で押さえつけて広がりを直していたが、あまり変わらなかった。

私は悪いことしたなぁと陰で隠れてこっそりブラシの広がりを直していたら、
西岡さんが「どうしたの?早く行こうよ」とこっちにやって来た。
私は「すみません、自分のと勘違いして、こんなになってしまいました。
弁償します。新しいのを私が買いますから。」と言って、
なぜか郵便局を捜しに行ってた。

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今日、↓ のニュース記事を目にして、ユキコさんのシールの意味が理解できた。
麻薬王のシールブックが子どもたちに大人気、発売元は謎

要するに怖い事に関するシールなんだと思う。
それを借りて自分のスタンプ帳に貼っていた(ブログに書いてた)から
男の人が持って行こうとしていたのかなって。
シール帳を盗もうとしていると思っていたけど、
逆に怖い事になるのを防いでくれたのかもしれない。
そんな風に感じた。
多分、古い事に拘ってブログに書いてたんだなと気付いた。
もう新しく動き出しているから、古いブラシやペンシルは使うなって事だよね。
どうもすみませんでした。<(_ _)>

全体的に、私のミスばっかな夢でした。
いい加減に気付けってことでしょうね。(;^_^A アセアセ・・・





昨日見た夢で「講師の話が眠くなるのは、催眠術みたいだ」と書きましたが、
前にも催眠術のトリックのような夢を見てたのを思い出しました。

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2012. 5.23.(水)   旧暦 4/3
(目覚めて布団の中で夢の内容を思い出していて、
最初に思い出したシーン。)

料理の下準備を丁寧にやっていた。
何かを手で揃えているシーン?みたいな、丁寧にやっていた印象がある。
それを見てたいた異次元の霊?たちが
「なるほど」と納得して上に上がっていった。
上がって行った霊は現実世界では、
どちらかというと『高い』と思われていた存在のような気がした。

(この後に、「そうだ こんな場面もあったっけ」と思い出したシーン)
店に数人で訪れていて、コタツで注文したものを食べていた。
丼に豆だけが入ったスープ(ラーメンの麺が豆みたいな)を食べていた。
この食べ物はこの店の有名な一品みたいで、
それを食べに来たような感じ。
私はごちそうしてもらっているような感覚があった。
それを食べていて熱くて汗をかいていたが、
「そうだ、着ていたコートを脱げばいいんだ」と気付いて
コタツの中でコートを脱いでいた。

コタツの右隣には年上の女性が、前には初めて会ったような男性が、
左にはあまり覚えていないが顔なじみの男性がいたような気がする。
年上の女性も知り合って間もない感じで、
今度は私にお店を紹介してと言われていたが
私はあまり食べ歩きしないのでお店を知らないしなぁ。。。
と悩んでいた。

場面が変わって、どこか格式のある古い屋敷の門みたいなところに
グルーブでいた。
そこはお店のようでもあり、
そこに予約したような感じで門の中へと入って行った。

部屋に案内されると、机の上に紙(巻物みたいな長い紙)が置いてあり、
黒い服を着た屋敷の人が数人居た。
そこの紙に絵を書いてみてと言われたので
私は墨絵みたいな感じの絵を書いていた。
景色の絵で墨一色で書いていたような気がする。
絵を書き終わると、屋敷の人がその紙を裏返しにして見せた。
裏側には私が書いたのと同じ絵が重なって書いてあり、
その上に白い動物が描かれていた。
その動物は私が描いた門?みたいなところから
飛び出していている状況で描かれていた。
私が書くよりも前に描かれていて、
私が何を書くかを予測しているような手品みたいな感じ。

その絵を一緒に来たグループの人達が見て「w(゚o゚)w オオー!」と驚いていた。
私も最初は驚いたが次の瞬間にトリックが解り、
それを言葉にしていた。
「私が同じものを書くようにと、
前もってあなたが私の頭(脳)に指令(催眠術)を出していたのでしょ?」
店の黒服の男性は私の言葉に驚いて慌てていた。

その男性は店の中の人と何かコソコソと話し合ってて、
何か品物を持ってきて私に渡そうとしていた。
これで黙っていてというような取引に思えたので、
私はその場から離れた・・・・と思う。(;^_^A アセアセ・・・
このあとは記憶がない。

目が覚めて窓を見たら、寝室の窓に虫が貼り付いていた。
白い羽があるような虫だった。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++


カードなどを予知する手品をテレビでよく見かけるけど
あれも同じじゃないかなぁ。。。
人間は、自分が考えていることは自分しか解らないと思っているけど
周りの見えない存在には「筒抜け」だと思います。(笑)
さらに、そちら(不思議な世界)に興味を持ち始めると
「待ってました」とばかりに「おいでおいで♪」すると思うよ。
興味本意で不思議の世界に行ったら、必ず戻って来ないとね。
現実を見れなくなるから。。。
私も経験したから言えることですが。(;^_^A アセアセ・・・
そういうもんだと最初から解ってたら、別に不思議でもないし
そっちに興味も向かないよね。

夢の最初のシーンも似たような意味があると思う。
見えない存在は見ているんだよ、私達の姿を。
見えない世界から見ると「不自由な現実世界で生きてる人間」は
なんでそんな効率の悪い事に一生懸命なんだろうと思うかもしれない。
だけど、効率が悪くてもその人なりに丁寧にやっていたら
「効率」ではなくて「それに向かってる心」に興味が起きると思う。
だから「なるほど」と納得していたんじゃないのかな。
見方を変えると見えてくるものがあるのと似ていると思う。

だから日常を自分なりに丁寧にやる事の意味が、ここにあると思った。
他にも影響すると言うのは、人だけではないのかもしれないね。
自分の因縁を丁寧に見ていくと、結果的に周りにも影響するんだよ。
逆に相手の因縁の方ばかり見てたら「あんたはどうなの?」となるよね。

自分がその土地にいるのは、きっと意味があって住んでいると思う。
その土地で見ている「いろんな見えない存在」にも影響していくと思えるから。
今までは「見えない世界」から人間へと影響を及ぼしていたと思う。
だから操り人形になってても、人間は全然気付かなかった。
でもこれからは操り人形の人間が「操られていた糸」を自分で切って
自分の足で歩いて行く人たちが増えてくるんだよ。
そういう人たちが増えて行ったら、
見えない世界から操れる人間が居なくなってくる。
そこに引き寄せられる人たちが、どんどんいなくなるから。
これまでと同じ事をしていたら、最後には自分だけしか残らなくなるよね。
だから今、とっても大事な時期なんだと思う。
人間にとっても、見えない世界にとってもね。。。

だから「自分の因縁を解く事」が、とても大切なんだなと思えた。






今朝、ちょっと変わった夢を見ました。
今までとは違った感じの不思議な夢です。。。

+++++++++++++++++++++++++++++++++
2012. 8.2.(木)   旧暦 6/15  満月

知らない女性と何か話しながら歩いていた。
彼女が「〇〇〇は止めなよ」みたいなことを言った。
○○○の三文字は、ちゃんと聞こえていたけど意味が解らなくて聞き直したら
「〇〇〇は止めなよ」と同じように言ったが、三文字が小さくなって
聞き取りにくく何度も聞きなおしていたら、最後は聞こえなくなった。
結局、何と言ったのか覚えていないが
「み」という言葉があったような気もするが…。
意味がわからないので理解出来ていなかったが、
自分で気付くべき事なんだろうなと思った。

場面が変わって建物の角っこみたいなところで私は仰向けに寝ていて、
向こうから男の子(小学低学年くらい)がやって来ていた。
私は邪魔になるからどけようかなと思ったが、
男の子は私の身体を素通りして行った。
私はびっくりして、自分が肉体を持っていない(霊体?)身体だと気付く。
現実世界とは別の世界(次元)にいるのかなと思った。

何かスクリーンを見ているようで、男の人が主人公で出ていた。
最後に家族と待ち合わせをしている場面が出てくるのだけど、
男の人が手を振って再会する場面で、
彼と全く同じ顔をした男性が後ろから出てきて彼の家族と再会していた。
家族が見ていたのは彼ではなく、後ろの同じ顔をした男性だったのだ。
主人公の男性も実は霊体だったと最後に気付くのだけど、
どうもこの映画の中の家族は過去か未来の彼の家族の姿だろうなと思った。
その映画を見た後に、「なるほどなー」と何か感心していたように思う。
その後で男性の家族(今の本当の家族?)の
奥さんと娘さんが来ているからと紹介された。

私ともう一人知らない男性が一緒にスクリーンを見ていたのだけど、
知らない男性は奥さんと娘さんに、「どうも…」と簡単な挨拶で終わっていた。
私も何か話さなくちゃいけないなと思って
「凄く為になったので、これから参考にしようと思いました」
みたいな感想を言ったら、娘さんがキョトンとしていた。
また場違いな事を私は言ったのか?(;^_^A アセアセ・・・

場面が変わって、最初に歩いていた女性と居た。
私の手には青いファイルがあり、その中に「合格書?」わからないけど
何かをパスして貰ったファイルのようで
これからの事に関する資料が入っているような感じだった。

どこかの部屋を見ているのだけど、
そこは古い時代のまま残されているような感じだった。
デジタル時計が置いてあって何時ごろの時代なのかを確認しようと見たら
最初は2???年とだいぶ先の数字を見たように感じた。
何時頃?ともう一度見直したら、
今度はアルファベット(E---みたいな)で表示されてて数字はなかった気がする。
この辺は、どうも失くした記憶を捜しているような感じだった。
私は夢で未来に来てるのだろうか?

青いファイルの資料なのか、その部屋にあったのかは解らないが
地図を見ていた。
その地図は凄く変わっていた。
日本地図と世界地図が一緒になってごちゃ混ぜで、
日本の地名の近くに外国の国名や地名があったり、
また日本の地名が混ざってたりしていた。
四角い地図(地名が四角の形で結ばれているような)で、
富士山が西にありその上に西欧の国があったような?
えー、この地図何?と思って見ていたので、特に印象深かった。

「失くした記憶は自分で思い出す」ような感じを受けていた。

気付いたらスカートの下に下着を掃いてなくて、
(この次元ではそれが当たり前なのか?)
なんとなく慣れなくて違和感があったので
下着を買いに店を捜しに行こうとしていた。
外を歩いていたら棒みたいな塔に登って椅子に座っている女性が見えて、
その女性がパフォーマンスしながら下に降りていた。
女性と対面して男性が2~3人居て、
女性が一段下がると男性の椅子が合体して降りてくるみたいな
ガチャガチャと椅子が噛み合わさりながら下に降りてくる感じで、
不思議なパフォーマンスだなと見ていた。


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まったくもって不思議な国のアリスみたいです。(笑)
ちょっと気になったので、一応残して置きます。






miraes

Author:miraes
夢を中心に書いてますが、日常と照らし合わせて自分を見つめようと模索しているブログです。
 

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