夢 韓国とモンゴル
2012/05/14(Mon)
5/9に見た夢ですが、前世の記憶?と思えるような夢でした。

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2012. 5.9.(水)  旧暦 閏3/19

韓国の芸子修業館(キーセン?)みたいなところに居た。
チャングムとファン・ジニが合わさったみたいな人達がいる館で、
最初は修業中の身でいろいろとイジメもあったりしていたが
仲の良い友達もいたみたいで芸を磨く為に頑張っていた。

いつのまにかチャングムのサングンみたいな編み込みの髪の毛で
棟主(棟という字が印象強い)になってて館を任される身分になっていた。
そこに行くまでに男性の助け(プラトニックな関係)があり、
何かと心を強く持って導いてくれるような、そんな支援の出会いと別れがあった。

そんなある日、客人が来るというので、その知らせを ある男性が持ってきた。
私はその様子を映像として見せられていて、物語の中にはいなかった。
その男性が女棟主と関係があるような?昔世話になった人みたいな?
そんな気がしていたので、女棟主の注意を男性に向かせるが、
二人は顔見知りではなかったみたい・・・。
男性が持ってきた知らせの「客人」と繋がりがあったのかな?

場面が変わり、馬車に乗って「立って横笛?を吹いている」男性が見えた。
その男性が入ったのがモンゴルのテント(ゲル)みたいな建物だった。
ここが女棟主の館なのかな?

横笛の客人を中に招いて、テントの使用人?らしき男性が外に出て行こうとしていた。
使用人の男性は出入り口で「鎧を着た兵士の人形」二つを内向きに並べて、
出入り口の隙間を埋めていた。(戸の代わり?)

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最後の部分が (・・?;) え? って感じですが、
モンゴルの横笛はリンベ というそうです。

ちょっと気になった夢なので、取りあえず残して置きます。



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夢 ヒルと海老
2012/05/11(Fri)
5/7の夜に庭(ベランダ)のローズマリーを切って袋に入れてお風呂に入ったら、
その夜中に、とんでもなく変な 気持ち悪い夢を見ました。

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2012. 5.8.(火)  旧暦 閏3/18

どこかのお掃除をしていたが、水が貯まっている所(田んぼ?)もやっていたら
ヒルみたいなものがいて、私の体の中に入ってきた。
三匹くらいいた感じ。

私は気持ち悪くなってゲーゲー吐き出そうとしたり、お腹をさすったりして、
なんとか外に出そうとしていたがダメだった。
体の中で海老みたいな形に変わって暴れま回っているような気がした。

そこで一度目が覚めた。
なんなんだ、この夢は?と思ったが、
多分、この後に続きの結果も見るだろうと思ったので、すぐにまた寝る事にした。

(二度寝)
あまり良く覚えていないが、体中を回っていると思っていたら私の思い違いで、
入り口付近にいたみたいだった。
何かの拍子に「三匹が外に出て海老の形で重なってぐったりしていた」
シーンを覚えている。
どうやら体の中から出たみたいだった。

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夢を見た後は何これ?って不思議だったんですね。
凄く気持ち悪い感覚があったから…。
でもまぁ、体の中に入ったモノが外に出たんだから、結果的には良い夢なのかなって。
だけど、「三匹が重なってぐったりした海老」ってなんだ?
それがとても気になってました。

そして前日に見た「鍵のかかった部屋」のあるシーンを思い出したのです。

犯人は「キャメロン」を殺して死骸から中身を抜き取り、
その皮をクロドクシボグモに被せて何も知らない桑島が手に取るようにしむけた。


「生きている毒蜘蛛の上に別の死骸の皮を被せる」
これって「善人の皮を被った悪人」であり、「亡くなった人を利用した成り代わり」ですよね。
亡くなった人とは関係ない人が成り替わって「その人」になっている状態。
つまり「死んで蘇った(黄泉替えった)救世主」を表しているのかなって思えました。
今、「しんで」って変換したら「神で」が最初に出ました。
この毒蜘蛛は、死んだ人に成り代わった偽(神)救世主だったんですね。

このシーンが「三匹重なってグッタリとしていた海老」と重なったのです。
これは多分、伊勢エビだと思います。
それが外に出たんですよ。
ハーブのローズマリー風呂に入って湯温を上げたことで、
私の身体の中にあった「間違った神の概念」が外に出たという意味かもしれません。
そういえば、「熱が関係している」っていう夢も前に見たっけなぁ。
あれは、そういう意味だったのか!?

「熱」の夢とは違いますが、実は毒蜘蛛の夢を過去に見ていました。
西と東で神父と巫女とも思える内容だったので、多分偽救世主と関係があったのかも。
2011.12.10 (火)  旧暦 11/16 満月の皆既月食の日に見た、
夢 タランチュラ

私の胸の部分が長瓜みたいな変な形になっていたのは、
私の体の中に間違った神の概念があった事や、
私が聖母マリアと何らかの関係があったことを表していたのかなと思います。
宇佐神宮でひいたお守りが「神功皇后」だったり、
氏神の八幡宮の大祭が8/15で聖母マリアの昇天した日だったり、
日本を護る為にと「戦っていた女」のこれまでの私と重なります。
それらの間違った概念を体の中から出す事で、胸も普通に戻るのでしょうね。

西洋で男性コーラスは神父。
日本で女性コーラスは巫女。
どちらも(神)に仕える人たちです。

男性コーラスの中に日本の俳優みたいな顔見知りの人がいたのですから
日本とも繋がっているという事ですよね。
顔を知られて慌てていたのですから、何か知られてはマズイ事があるのでしょう。

その広場で果物を貰ったら、中に黒い蜘蛛が二匹いたのです。
果物は「白瓜」、長瓜の形の私の胸と繋がっている。
「中をかじって食べた後があり、その隙間から蜘蛛が出てきた。」
白瓜を生贄にして、その隙間に隠れている二匹の毒蜘蛛…。
そして箱の中で隠れていた毒蜘蛛が、中から姿を現してました。

「店のそばで、貰った人と違うおじさんが箱の仕訳作業をしていた。
 おじさんに蜘蛛が入っていたと言って箱を渡すが、
 彼はたくさん並べてある箱の中にその箱を入れて
 その中に手を入れながら違う箱を見て蜘蛛を探していた。

 私はその様子をみてハラハラしながら、
 「ほら、そこ、そこにいるじゃない。毒蜘蛛に手を噛まれてしまうよ」と
 注意するが、おじさんは気付かずにやはり違う方向を見て捜していた。
 そしてやっぱり毒蜘蛛に噛まれてしまい、慌てて毒抜きしてもらおうと運ばれた。」


この部分って、「鍵のかかった部屋」で殺された老舗和菓子屋のご主人(桑島)と似ています。

 犯人は「キャメロン」を殺して死骸から中身を抜き取り、
 その皮をクロドクシボグモに被せて何も知らない桑島が手に取るようにしむけた


えっ!?犯人は、夢の中の『私』なのか!!?? ガ━━(= ̄□ ̄=)━━ン!!
いえ、私の中に隠れて操っていた夢の中のヒルであり、
操られて怖い事に手を貸していたローズマリーみたいな私だったのかもしれません。
でも操られたから罪がないのではなく、操られていようとも手を貸した罪は消えない。
そして操られるような依存体質の自分にすべての責任があった。
依存しなければ、そもそも変なモノも近寄ってこないのだから。
依存(外に頼り、何かを貰う心)があるから、変なモノを貰うんだよね。
自業自得ですべて自分の責任。
だから自分のこれまでの過ちを認め、依存しない心に変わらなければ前へ進めないんだ。

彼女は何かに操られているような感じがしていた。
誰か女の人が「本当の彼女は素直で良い子なのに、今の彼女は彼女じゃない…」


これは私にも言える言葉だった。
日本の女性コーラスは巫女さんですね。

「ヒルと海老の夢」に出てきた伊勢エビと関係していると思います。

今日、ベランダに鳩が二羽飛んできてフンを残して行きました
その落としたモノが、三つ並んでいたんですよ。
これ、この記事を書く前の出来事だったので、知らせてくれたんだなと思いました。

ヒルは血を吸いますね。
ドラキュラと同じですね。
ドラキュラは西洋の物語ですね。

ヒルコ(水蛭子、蛭子神、蛭子命)は、日本神話に登場する神。
流された蛭子神が流れ着いたという伝説は日本各地に残っている。日本沿岸の地域では、漂着物をえびす神として信仰するところが多く、ヒルコがえびす(恵比寿・戎)と習合・同一視されるようになった。

ドラキュラ(Dracula)は、イギリス時代のアイルランド人の作家、ブラム・ストーカーの恐怖小説『ドラキュラ』(1897年)に登場する男性吸血鬼(バンパイア)。転じて、現在の日本では吸血鬼一般を表す言葉としてもしばしば使われる。ドラキュラはルーマニア語で「竜の息子」(竜は悪魔という意味もある)小説執筆時の題名は「不完全な死」という題名だった。


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アンサー
2012/05/10(Thu)
昨日、テレビで「Answer~警視庁検証捜査官」第4話を見ていたら
昨日書いた記事と繋がっていると感じました。

この犯人の美波(堀内敬子さん)が、ローズマリーと似ていると思ったのです。
ローズマリーの事は何も知りませんが、
多分こんな感じの過去を持っている女性だったのではないかなと感じました。

仕事が出来て婚約者との明るい未来が待っていた美波に、
上司がセクハラで襲いかかり、力で彼女を穢してしまう。
抵抗した彼女は上司を刺してしまい、それが原因で婚約者とも別れてしまう。
刺された上司の命は助かったが、彼女の将来はそこから転落してしまった。

職を失い、婚約者を失い、彼女はやがて「結婚詐欺」の道へと進む。
不眠症となった彼女は、親切丁寧な寝具売場の真由子(黒川智花さん)と出会う。
昔の自分を見ているような仕事熱心な彼女に、やがて心の安らぎを覚えるようになる。
自分の妹みたいな感覚でいたところに、真由子にも同じように上司の田口によって
婚約者との将来や仕事を奪われそうになる。
美波と仲が良いという理由で誤解され、それによる田口の報復だった。

田口が居る限り、自分の仕事も結婚も失う事になると追い詰められた真由子は
バックの中にロープを隠して田口の元を訪ねようとしていた。
そこに遭遇した美波は、自分が叶えることができなかった明るい未来を彼女に託し、
彼女の為にと、代わりに田口を…。
真由子も睡眠薬で眠らせるという「共犯」を犯していた。


ある日突然、自分の明るい未来を奪われ、奪った相手に「復讐」しようとする。
それが「裏で怖い事に手を貸していたと思われるローズマリー」と重なったのです。
ドラマの女性も同じように「復讐」しか見えていなかった。
気持ちは解るが、それでも復讐からは何も明るい未来は生まれない。
ずっと同じ所でグルグル回っているに過ぎないという事を、
結果的に、自分の手で明るい未来を汚してしまった事に気付くべきなんだよね。

人間は何度も生まれ変わっているから、こんな状況は殆どの人が経験していると思う。
今の人生で自分には「そんな事はない」と思っていても、知らないだけかもしれない。
復讐の大きさが「小さい」か「大きい」かの違いだけで、
自分で手を染めていたかもしれない過去生を、
今「テレビドラマ」で見せられているのかもしれない。
見せられて、やはり「復讐はよくないんだよね」と思えたら、それも気付きとなる。

人は「幸せな現状」から突然「幸せを奪われる」と、
もう奪われたものは返ってこないと絶望したくなるけど、
でもまた新しい幸せを見つけることは出来るんだよね。
生きている限り、自分の気持ち次第で新しい未来を築く事は出来る。

だけど、何時までも過去に縛られて「そこから出られない」と
いつまでたっても「同じ所しか見えない」。
それが「復讐」という縛りだと思う。
「讐」という意味は「あだ、かたき」とある。
それが往復している状態。いつかは自分で手放さない限り、終わる事がない。
いつまでもグルグル、同じところを永遠に回り続ける。
だから「悲しみ」しか生まれないんだと思う。

でもテレビドラマでは続きがありました。
罪を犯した事を二人の女性が認めて省みた事で、新しい展開へと進んだ。
なんと田口は生き返っていたのだ。
本当の真犯人は「万馬券」欲しさに殺した隣の盗聴男だった。
答えは「1つ」ではなかった。

自分の罪を認めて償い、復讐を手放し、前に進もうとする二人の女性。
そこから「新しい未来」が見えてきた。
美波が罪を償って戻ってきたら、その時が真由子と婚約者の結婚式だと
その「日付なしの招待状」を美波に送っていたのだ。
美波も願っていた真由子の「結婚」という結びが待ってたんですよ。
あー、これって復讐を手放すことへのメッセージだったんだなって思いました。
本当に「見せられている」と思います。

実はこの美波役の堀内敬子さんは、過去の私の夢にも出ていました。
  
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2009.6.28(日)  旧暦 閏5/6

列車に乗って、川を渡った町へ向かっていた。
千葉から東京へ向かう江戸川のようにも思えたし、
東京から川崎へ向かう多摩川のようにも見えた。

その川を橋ではなく、海底に向かって弧を描くように列車が潜っている。
海底トンネルがある訳でもなく、列車自体が下に潜って進んでいた。
海の中に落ちているという感覚はなかった。

そして、途中でガタンと音がして脱線したような感じになり、
水が入ってきたのか、ゾンビみたいな人間ではないものが列車の中に入ってきた。
隠れないとゾンビに見つかってしまうと、自分でオーラを出して
ガードみたいなものを作り、ゾンビに見えなくしている。

ゾンビは、匂いで分るようだ。
ガードが解かれてゾンビに見つかりそうになると、
弓を持ってる白い服を着た女性が助けに来てくれた。
この女性の顔は、テレビドラマ「メイちゃんの執事」に出てきた、
学園長シスター・ローズのようだった。
魔界の門番みたいな役目なのか・・・
手に持った弓で、ゾンビをやっつけていた。

そこまでしか記憶にない。
そして、ここでは珍しい地震で目が覚めた。

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私を助けに来てくれた「弓を持った白い服」の彼女がそうだったと思います。
テレビドラマ「メイちゃんの執事」に出てきた、
学園長シスター・ローズ。

ローズマリーと関係があると思われます。
「弓を持った白い服」は、「弓張岳の白縫姫」とも似ていますね。

さらに、学園長シスター・ローズは、
他の番組では「マリー・アントワネット」も演じてました。
「パンがなければケーキを食べれば良い」と言って、フランスパンを持ってました。
「シスター・ローズ」と「マリー・アントワネット」
そして両方の名前がある「ローズマリー」。。。

そんなローズマリーと同じ名前のハーブと一緒にお風呂に入った私です。
きっと同じように復讐に手を染めていた過去生を、
私自身がたくさん持っていたという事だと思います。
今世でも振り返ったら思い当ることがたくさんありました。
正しいと思ってやっていたことが、実は「復讐」にすぎなかったこと。
「戦う」ということは、「復讐の往復」に過ぎないという事。
戦争は決して正当化されてはいけない。

そんな過去の「復讐」をお風呂に入る事で、気付いて手放すようにという
そんな意味があったのかなと感じました。


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赤ちゃんの正体
2012/05/09(Wed)
先月見た夢の「お風呂に入れる赤ちゃん」の赤ちゃんが誰か解ったような気がします。

あなたが来ないで遅れているから、リサイクルの水の浄化も遅れていて、
お湯が冷めて赤ちゃんをお風呂に入れる事ができないのよ。


この夢を見た後は、この「赤ちゃん」が誰なのか?
果たしてお風呂に入れる事が出来たのか?
それが気になってました。

でも その後に見た夢では、私がお風呂に入っていたんですね。

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2012. 4.26.(木) 旧暦 閏3/6  月齢 4.8

丸の内の商社の人で仕事仲間のポチ(女性のあだ名)さんが
スキークラブでかなりの腕前になっていたので、
彼女に「楽しいでしょう?」みたいなことを言ったら、
彼女は顔を曇らせて「いろいろとあるのよー」と
人間関係が大変だったことを教えてくれた。
彼女は仕事が出来るし悪口は決して言わない、いつも笑顔の優等生だったので、
そんなに苦労していたのかと驚いていた。

場面が変わってホテルみたいな所のお風呂に入って、イヤホンで音楽を聞いていた。
湯船に入っていると後輩の女性がバスタオルを巻いてお風呂に入りたそうにしていたので
一緒に入ろうと隣のスペースを空けて作った。
彼女もイヤホンで音楽を聞いていてた。
お湯がぬるめだったので湯温を少し上げる様に言ったら、
彼女は手に持ったリモコンで操作していた。

誰か男性(重要人物みたいな感じ)が部屋にやってきた。
それを部屋で待っている女性が見ていて、
「私の時には来ないのに!」と憤慨していた様子が見えた。
何か展開があったが覚えていない。

場面が変わって、動物が出ていた。
ブタ?鼠?よく解らないけど、
追いかけ回して争っているようなシーンを見ていたように思う。
何か展開があったが記憶にない。

今日は「26日」で風呂の日だな・・・。

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そして今日書いたこちらの記事、ローズマリー風呂に繋がります。

そうです!
なんと、赤ちゃんは「ハーブのローズマリー」だったのです!(多分…(;^_^A )
「ローズマリーの赤ちゃん」って、怖い映画があったよね。
多分、ローズマリーって裏で怖い事に手を貸していたんだと思うよ。
だからお風呂に入れる必要があったんだよ。
4/26の夢の「バスタオルを巻いてお風呂に入りたそうにしていた後輩の女性」だと思う。
私も一緒に入ろうと隣のスペースを空けて作ったんだよ。
彼女が手に持っていたリモコンでお湯の温度を上げていたんだよ。

今日のローズマリー風呂の記事に書いたように、
5/7の夜に庭(ベランダ)のローズマリーを切って袋に入れてお風呂に入ったんだよね。
私の隣にフックで流れないように固定してハーブの袋を湯船に入れ、
お風呂のリモコンが自動で湯温をあげていたんだよ。(笑)
そうか、この事だったのかって思ったよー。

上記の4/12に見た「風呂に入れる赤ちゃん」の夢でも、似たようなシーンがありました。
「給食用?に使った濁り水を浄化していて、木材とかを浄化槽に入れて濾過していた。」
木材とかを『浄化槽に入れて濾過』していたんですね。
ローズマリーをお風呂に入れて濾過していた事になるのかな?
ちなみに、ローズマリー風呂の翌日には「ローズマリー洗剤」も作ってます。
これで食事に使った食器の汚れを洗っているんですよね。(*_*)
給食用?に使った濁り水を浄化』って、意味と重なるじゃん!!

多分、夢の「早く赤ちゃんをお風呂に入れなさい」ってのは、
庭のローズマリーを早くお風呂に入れなさいって事だったんだと思います。
あー、庭の木で「庭木ダムの桜の写真」に繋がるんですね。
だから『帰り道で花の写真を撮っていて遅れてしまい』になるんだ。(;^_^A アセアセ・・・

ちなみに、このローズマリー風呂に入った日の夜中には、どえりゃー変な夢見たんだよね。
何これ?って意味が良くわかんなくて保留だったけど
昨日「鍵のかかった部屋」を見て、やっと意味が理解できたよ。
密室を解く鍵は開けられた!?(笑)
この事は、また後で書こうかなと思います。




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夢 赤ちゃんとネコ
2012/04/21(Sat)
今朝の夢です。

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2012. 4.21.(土)  旧暦 閏3/1  月齢 29.5  新月

三人姉妹?の末っ子らしき赤ちゃんが居た。
女の子?かもしれないけど、ボウズみたいに短い髪で、
しかもトラ刈りみたいなメッシュが入ったような、ちょい悪赤ちゃんみたいだった。

隣の部屋で若い両親が話しているのが聞こえた。
なんでこんな風になっちゃったんだろうね…。悪魔みたいな名前がよくないんだろうかね…。
どうやら赤ちゃんの事で悩んでいるような感じの会話だった。

赤ちゃんはそれをちゃんと聞いていた。
そしてふてくされていた。
親がそういう風に思っている事で、どうしようもない閉塞感を感じていた。
自分が何かをやっても、そういう風に見られていまうという気持ちが伝わってきた。

赤ちゃんとネコが一緒に段ボールの中で遊んでいた。
赤ちゃんはこのネコの顔をイジって髪型を自分と同じような感じに悪戯して、
うっぷんを晴らしているような気がした。
見ているとネコの額から目にかけて模様が入って変わっていた。
ネコはそれを自分の手で祓って、元に戻していた。
別に怒っている訳でもなく、うるさいハエを追い払うような、そんなしぐさだった。

それを見ていて、ネコは赤ちゃんの気持ちが解っているんだなと思った。
どちらかというと、ネコの方が親に近い感覚なのかもしれないなと思った。

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私もついつい、こういう『見方』をしてしまいます。
この人は「こういう事をしていた」から「今後も同じことをするんだろう」という偏った見方ですね。
フィギュアスケートの採点者と繋がってる競技者とか、裏金で罪を隠している政治家とか…。
ちゃんとはっきりとした現場を見た訳じゃないけど、なんとなくそう感じてしまう。
そこを乗り超えなければいけないのが、ずっとこれまでの課題でした。

徐々に、少しずつですが、私の中でも変わってきている部分もあります。
『見方』一つで、相手に届く心も届かなくなってしまうという事なのかな。。。

決めつけてしまっては、いけないんですよね。
それは自分の心も決めつけられるのと同じ。
未来は自分の心次第でどのようにも変われるものです。
だから、過ちは過ちとして置いといて、その人がその後をどう生きるかをちゃんと見なくちゃいけない。
その時は、素の心で見なくちゃいけない。
その信頼が、相手の心に届くのかな。
そして裏を走っていたその人が大きく変わる反転が、世の中に与える影響として大きいのかも。

ネコのように大きな愛で、そっと見守る愛情が素敵だなっと思いました。

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